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東大が英語授業の新学部2つを設立予定、英語に強い学校のニーズはさらに高まる?

【7722486】
スレッド作成者: 東大王 (ID:ULwgqAdJdYo)
2025年 10月 18日 16:13

東京大学

1. AIや宇宙のほか、半導体やロボット、量子科学などの幅広い先端分野を扱う「ディープテック学部」(仮称)

2. コンピューター科学を専門とする「コンピューティング学部」(仮称)


2031年度に進路として選択できる予定。
定員は計約400人で、講義は英語で行う。


中高で英語に強い学校だと、授業の理解度も早そうだね。

【7749553】 投稿者: 現場の   (ID:.uYsclxvdj2)
投稿日時:2026年 01月 02日 21:01

探究授業の虚しさを嘆く声を知らないの?
あんなもん時間割に組み込んでやるもんじゃないよ。
さては、探究したことないね、君は。

【7749554】 投稿者: 矛盾   (ID:w1T02R24VbM)
投稿日時:2026年 01月 02日 21:06

御三家志願者が減少してるなら、その減った受験生は渋渋に流れずにどこへ行くのですか?
渋渋も志願者減少ということは、やはり上位層が薄くなっているということでは?

【7749557】 投稿者: サピックスの記事を読もう   (ID:MYQ1lgK1SCI)
投稿日時:2026年 01月 02日 21:27

前のコメントにあるサピックスの記事を読もう。

今の時代、偏差値で学校を決める人は減って、将来社会や大学入試等がどのように変わっていくのか、必要な教育は、子どもの性格や将来像を踏まえ、どのような教育が適切か、を考えて決めるようになっている。

その際、ポイントになるのが共学、国際系、サイエンス探究等。

サピの上位コースでも国際系の学校を2月1日午前から受験する人たちが増えてきている話。

【7749559】 投稿者: では   (ID:CwjkKqOJiwg)
投稿日時:2026年 01月 02日 21:30

渋渋の志願者減少はただ単に人気が落ちてきたからってことでいいんだね?

【7749560】 投稿者: 偏差値とは   (ID:MYQ1lgK1SCI)
投稿日時:2026年 01月 02日 21:33

偏差値とは、必ず上位層が同じ割合でいる指標。

つまり、上位層が減るわけではなく、サピが言っているように、上位層でも中堅校を2月1日午前から第1志望とする人たちが多くなっている。

ということ。

上位層が絶対共学、絶対国際系、絶対探究、医進サイエンスという人たちが多くなっているというサピのコメントをもう一度読んでみよう。

つまり学びたい教育が先にあり、偏差値は参考程度という人たちが劇的に増えているということ。

【7749561】 投稿者: 理由   (ID:ilPPdrXM71I)
投稿日時:2026年 01月 02日 21:36

チャレンジ層が減ったから
サピ記事によると、難易度は上がる予想

【7749562】 投稿者: だから   (ID:MYQ1lgK1SCI)
投稿日時:2026年 01月 02日 21:38

桜蔭は偏差値56で半数合格できるけど、渋渋は偏差値50台ではほとんど合格できないほど偏差値が急上昇している。

御三家は偏差値が変わらない又は下がっているにもかかわらず志願者数が減少しているので、人気低迷等が理由。他方、渋渋は極端に難化しているので受験できる層が極めて限られるため。

【7749564】 投稿者: 矛盾   (ID:7lwrKRbSwHw)
投稿日時:2026年 01月 02日 21:47

御三家減少分が渋渋に移動しないのは上位層が薄くなったからです。

もし渋渋の偏差値が高すぎて御三家→渋渋が不可能なら、御三家から減った志願者はS50半ばのチャレンジ志願者のみということ。すなわち御三家志望の上位層は御三家志望のまま、渋渋には移らず、シンプルに渋渋の志願者減少という理屈になります。
御三家から渋渋に流れていないから、渋渋は減ってるのです。

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