在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
2026年 最優秀女子が目指す学校は?
青天井の桜蔭か、共学最強の渋渋か、
神奈川最強の洗足か、その他の学校か、、
皆さん思いつくまま書き込んでください
その書き込みは私ですね。
最後に余計な一文を書いたために話が逸れてしまいましたが、もともとフォーカスしたいのは62以下ではありません。
62以下はそもそも桜蔭でも女子学院でも確実ではありませんから。
渋渋の場合70未満では80%合格できていないというデータに衝撃を受けました。
サピックスが出している80%偏差値は信用できるのでしょうか。
68でも70%とか50%というのは怖い、連戦できる学校ではないなと思った次第です。
> サピックスが出している80%偏差値は信用できるのでしょうか。
予想偏差値については、少なくとも即時反映させず、数年の動きを加味して出しています。
結果偏差値については裏付けデータと共に例年提示しているのですが、今回は疑問が残ります。
本来であれば、渋渋女子は
2/1 80%:S69 50%:S68
2/2 80%:S69 50%:S63
となるべきですね。
ただ、これを素直に出してしまうことで、業界全体がパニックになるのを恐れているのでしょう。
サピから渋渋の合格者をかなり出しているから盲点になりがちだけど、
サピの渋渋対策は無策としか言えない。
渋渋行きたいならサピは行かない方がよい。
他にしっかりした対策および合格率の高い塾がないのが問題だが、あれば結構ニーズはあると思う。
あればだけど。
某塾の渋渋講座は合格率低そうだし。
持ち偏差値を横軸、合格率を縦軸にしてグラフを描くと、本来なら単調増加で滑らかなグラフになるはずだけど、受験者数が少ないとガタガタなグラフになりがちですよね。
推測ですが、ガタガタなグラフを単調増加で滑らかな曲線に近似してから80%偏差値や50%偏差値を出しているのではないでしょうか。
グラフがガタガタなのは誤差のようなものなので、前述のように補正してから80/50偏差値を出すのは信頼できるやり方の一つではないかと思います。
私は2025年のデータを参照できないのですが、渋渋1日女子の結果偏差値(80%)はたしかS63でしたよね。
どうでしょうか、滑らかなグラフに補正してみたら80%偏差値はS63ぐらいになりませんか?
> 筑附が今より遥かに難しかった頃
これを書いたのは、十年一昔さんでなく、私です。
>遥かに難しい、ってありました?
1980年代ですかね?笑
もしや、筑附が2021年度から入試科目をそれまでの8教科(一般的な4教科+副教科の音楽・図工・家庭・体育)から4教科のみに変更されたことをご存知無いのでしょうか?笑
難しいというのは、目先の偏差値のみの話ではありません。科目を減らした理由の一つが「受験生の負担を減らすこと」。学校がそのように説明しています。
8教科はかなりハードルが高く、副教科の負荷を理由に受験しなかたった人もいる。
更に以前は今(80名)よりも定員が少なかった(65名)うえに、筑附は、男女数が概ね同数になるよう調査しています。
実技系は女子の方に有利なので、言い方は悪いですが、合否判定で割を食うのは女子の方です。ここは女子スレですよね。
以上のことから、冒頭のコメントをいたしました。
目先の偏差値が全ての方には確かに、「今より遥かに(合格が)難しい」の意味が分からないのは仕方ないですね。




































