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2026年 最優秀女子が目指す学校は?

【7736231】
スレッド作成者: 正解は2月に (ID:zxgKxNxWEvg)
2025年 11月 27日 23:34

青天井の桜蔭か、共学最強の渋渋か、
神奈川最強の洗足か、その他の学校か、、

皆さん思いつくまま書き込んでください

【7778958】 投稿者: 別スレ参照   (ID:iNtRzBrPqVA)
投稿日時:2026年 03月 26日 16:17

入試パンフレットを読むと、毎年30名弱が特待に合格して、毎年10名前後が特待生として在籍していることが、書かれている。
つまり、特待生の辞退率は6割超。

【7778964】 投稿者: 学校発表に基づく実数で良くない?   (ID:YJXXkqjWyAY)
投稿日時:2026年 03月 26日 16:48

>特待をダブルで取った人はどのようにカウントされていますか?

もともと数少ないだろうから、毎年実数が変動するのでは?

ここまで重箱の隅をつつかなくても、学校発表の30人のうち10人入学という数字で良くないですか?

学校発表の30人は、パンフにそう書くということは延べでなく実数では?受験生に知らせる情報としては実数が的確なのだから。

【7778966】 投稿者: 訂正   (ID:nyapCRtj0jY)
投稿日時:2026年 03月 26日 16:53

渋渋のパンフレットより

帰国子女を含めると、特待の合格は、単純に足し算すると合計30名強。
そして各学年の特待生は10名前後。
辞退率は7割弱。

2月1日の合格発表は2月2日の14時。
仮に2月1日の特待合格全員が、2月2日も特待合格すると考えて重複の可能性を全く排除すると、特待の合格は合計26名前後。
辞退率は6割強。

結局、特待合格の辞退率は6割以上になる。

【7778973】 投稿者: 確認   (ID:g2QGL2Ll9MQ)
投稿日時:2026年 03月 26日 17:19

特に否定したい訳ではなく、単純な興味なのだけれど、パンフレット見ていないので

>仮に2月1日の特待合格全員が、2月2日も特待合格すると考えて重複の可能性を全く排除すると、特待の合格は合計26名前後。

ここもう少し説明して貰えませんか?
学校のパンフレットに書かれている特待を単純に合計すると30名強とのことですが、重複の可能性を排除すると26名前後というのはどういう計算?

あと、学校パンフレットにある各学年10名というのは2年生以降の特待枠の話ではなくて?(毎年特待の選抜があると聞きました)

【7778978】 投稿者: この場合の   (ID:zkys670Wmas)
投稿日時:2026年 03月 26日 17:39

男女比もわかるでしょうか?
入学者の特待辞退者、男子の方が多いとか、何か情報はないでしょうか?

【7778980】 投稿者: 2025年度の渋渋   (ID:nyapCRtj0jY)
投稿日時:2026年 03月 26日 17:45

渋渋の特待合格者
1月27日帰国 3名
2月1日一般 5名
2月2日一般 18名
2月5日一般 5名

単純に足し算すると、31名。

一般入試の合格発表は翌日14時なので、2月2日受験時は2月1日の結果がわからない。
結果的に、2月1日と2月2日で2日連続で渋渋を受験して、両方とも特待を取る受験生が発生する可能性がある(特待生の重複の可能性あり)。
重複の可能性を完全に排除するのであれば、人数の少ない2月1日は無視して、2月2日の人数だけをカウントすることになる。

2月5日受験時には、既に2月1日と2日の結果がわかっていて、既に特待を取っている場合は追加受験しない(追加受験の理由がない)。
よって、2月5日の特待生は、2月1日や2日の特待生と重複する可能性はない。

帰国で特待を取った場合、一般受験する理由がない。
よって、帰国の特待生は、一般の特待生と重複する可能性がない。

上記を踏まえて、重複の可能性を完全に排除した人数は、3名+18名+5名=26名。


「渋渋 特待」でネット検索すると、学校から「特待で入学した人数が、その学年の特待の人数枠になる」という説明を受けたという内容がヒットする。


最新の渋渋のパンフレットには「2025年度は各学年10名前後が特待生として認証されています。」という記載がある。
この「10名前後」という人数は、年度が変わっても(過去のパンフレットを読んでも)同じ。
よって、特待入学は毎年10名前後と判断できる。

【7778982】 投稿者: いち意見   (ID:C7VNtF8Zmv2)
投稿日時:2026年 03月 26日 17:55

渋渋は開成や筑駒の抑えとして選ばれるようになってきている。
つまり、特待生は男子の方が多いと推測。

10名中6名が女子という推定があったけど、合格者の男女比からの按分に過ぎず、最上位の実態とは言えないのではないか?

加えて、渋渋第一志望で2日連続受験して連続特待(実数1カウント)は大いにあり得る。

これらのことを鑑みれば、女子特待生の人数はここでの想定より少ないと推察。

さらにその中で2/1に桜蔭を受験して合格しているなど、議論の俎上に上げる意義すら感じないレア中のレアでは?

なぜここまで引っ張っているのか不思議。

【7778984】 投稿者: モデル   (ID:p3CFm1fzTuE)
投稿日時:2026年 03月 26日 18:04

>特待入学は毎年10名前後

学校側発信のこちらはモデルとしての表現ではないかと。
何かしら配慮されてのことだと察します。
2025年より前の実数は多い方へ振れているように思います。

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