女子美の中高大連携授業
2026年 最優秀女子が目指す学校は?
青天井の桜蔭か、共学最強の渋渋か、
神奈川最強の洗足か、その他の学校か、、
皆さん思いつくまま書き込んでください
大学進学実績で他校を圧倒しているから桜蔭一択というようなことを言っていたくせに、大学進学実績至上主義と書かれると気に入らないのですね。
つくづく、論理ではなくイメージで考えちゃう人なのだなあと思っています。
大学進学実績で他校を圧倒していることと、大学進学実績至上主義とは全く別の話。
渋渋さんこそ、散々50%偏差値を誇示して桜蔭より難しいと何度も言いながら、最難関至上主義と書かれると気に入らないのですね。
>つくづく、論理ではなくイメージで考えちゃう人なのだなあと思っています。
また自己紹介。
>渋渋さんこそ、散々50%偏差値を誇示して桜蔭より難しいと何度も言いながら、最難関至上主義と書かれると気に入らないのですね。
いや、それ、私じゃないですよ。
誰も彼も同じ人と思うのやめましょう。「渋渋お母様」「ゾロゾロタイム」「ぶっ」・・・こんなことを書いていたら多数から批判、反論されるのは当たり前だということにまだ気付かないのですか?
ところで「逆は必ずしも真ならず」は理解できました?
・辞退率が高く、おそらく上位合格者の辞退が多いことが一因。
←渋渋はいくら偏差値が高いように見えても、渋渋上位合格者はごっそり辞退し、桜蔭に流れます。渋渋は、上位合格者にもっと選ばれるような学校になるよう、今後努力が必要です。
> ←渋渋上位合格者の辞退が止まらない理由は、どういう点にあるのだろう?
複数回入試申し込みの重複合格による辞退や
渋渋を合格しておきながらの、特待狙いの2/5追加合格受験の申し込み者による辞退が大半のため、
実辞退者数自体は少ない。
残念...
中学受験では複数校を受験できる仕組みである以上、受験生の殆どは複数校受験しますし、渋渋も桜蔭もどこの学校にも辞退者は居ます。
その辞退者分を想定して合格を出し、場合によっては繰り上げも行った結果が結果偏差値です。
実際の入学者の層は80%偏差値、50%偏差値を併せて考えることになるかと思います。
桜蔭は最上位女子を集める一方で、235という定員を満たすにはアルファベット層の女子も受け入れることになります。
渋渋はテッペン女子は少ないけれど、下限は高い。
2025分布で見ると合格者の下限は桜蔭が50、渋渋は56(48での合格者がおそらく1名居ますが)です。
なのでスレタイに戻り最上位女子がどの学校に行くかと言えば桜蔭ですね。最難関は渋渋なので、今後は最難関にチャレンジしたい女子は渋渋に行く流れがあるかもしれませんが。




































