アートの才能を伸ばす女子教育
受験学力以外のもの
受験学力を上げるためにせっせと予備校通いして青春時代の貴重な時間を費やすことに意味があるんだろうか?
共通テストレベルで基準点が取れればもう受験勉強点取りレースはやめて、部活や運動、読書、趣味などに時間を使った方が将来有望な大人が出来るのではありませんか?
アメリカのようにAO入試で本人のやる気や将来性、適性見て入学させる方が良い人材選べるのでは・・・と思います。
焼畑農業として、最後残った旨味を食い尽くすしかないよね。
少子化でニッコマ、MARCH、早慶と徐々に潰れて行く以外の未来はない訳だから、まだ食べるところが残ってるうちに、附属中高作ったり、推薦やコネで入れたり、学校のブランドを守るより、売っぱらうのが正解。
少子化で生徒が入らなくなった後だと、もうお金にならないもの。
おそらく、そんな附属生は、トップの同級生と強固な陣を組んで、大学を卒業し実社会を歩んでいるかと思います。課題は、そんなユニット、学院、本庄、大阪、佐賀等の分肢に有るそのような単位を、いかに組織化して行くかでしょう。田中総長の大仕事ですね。
話が変わってきてませんか?
元々は「答のある問題を解くだけの学生に価値は無いから推薦入試や総合型選抜入試を増やしている」って説でしたよね?
これに附属を含むのはどうなんでしょう?
答のある問題を解くだけの中学入試or高校入試を突破すればよほどのことがない限り大学に進学できるシステムでは?
附属否定ではなく、最初の前提と矛盾してませんか?ってことです
もし附属枠も増やすのであれば、
推薦枠が増えているのはスレ主さんが壊れたレコードのように唱えている「答えのある問題しか解けないうんぬん」ではなく「少子化だからとりあえず学生を確保する」ことが目的と考えるのが妥当と思うのですがいかがでしょう































