充実した教育環境の日大付属高校
2027年 桜蔭の偏差値トップが抜かれる時代へ
複数の主要塾の偏差値において、これまで桜蔭は他日程では他校に抜かれることがあっても、2月1日午前の女子における予想偏差値でトップを譲ることはありませんでした。
しかし、ついに一部の塾でその位置が入れ替わる結果となりました。
これが他塾にも広がるのか、それとも一時的な動きにとどまるのか、皆さんご意見ください。
>渋渋の偏差値上げは、東大合格者数70人、80人になる想定で起きているので、
まずこのスタート時点から妄想では?
渋渋受験家庭で、東大合格者数が70人、80人になると想定している人が多数いるとは到底思えない。
だって、70,80人だと現役合格率は30~35%くらい、麻布どころか開成並みですよ。
学校の価値=東大合格者数ではない。医学部然り、海外大然り。
現に麻布が東大合格者数を盛り返しても、偏差値も志願者も下がる一方で回復の兆しは無い。
SAPIXの中央値である50%は既に51。偏差値表では80%は59だが、分布表で見ると実際の80%は56。
問題も麻布は型をマスターすれば容易。
算数は速さを比で解けばよく、社会理科も実際には国語のため思考力は不要。もはやSAPIX偏差値40台から多数合格している。
一方、渋渋は出たとこ勝負であり出題範囲も広く問題難易度もランダム配置。こちらの方がだんぜん地頭勝負である。
麻布に、時代に合わせたアップデート感は無い。
渋渋は教師達が最先端を取り込む努力を怠らない。
国際的な環境、先進的な取り組み、最上位層の親が見分けられないはずがないと考える。
渋渋の学園長の田村氏は麻布のご出身で、渋渋の学校づくりの際に麻布をかなり参考にしたとのこと。
麻布が無ければ今の渋渋は無いのに、そんなのカンケーねえとばかりに、麻布を蔑視する。
この神経が信じられないです。
学園長のこころざしを貶めているも同義。
なぜいつもこうなんだろう。
渋渋推しは渋渋が少しでもディスられると誹謗中傷やネガキャンだと騒ぐ、とよく言われるけれど、渋渋だけではないことがよく分かりますね。
麻布が少しディスられただけで誹謗中傷と騒ぐ書き込みが2つ。
しかもディスった人の属性は分からないのに渋渋と決め付ける。






























