女子美の中高大連携授業
2027年 桜蔭の偏差値トップが抜かれる時代へ
複数の主要塾の偏差値において、これまで桜蔭は他日程では他校に抜かれることがあっても、2月1日午前の女子における予想偏差値でトップを譲ることはありませんでした。
しかし、ついに一部の塾でその位置が入れ替わる結果となりました。
これが他塾にも広がるのか、それとも一時的な動きにとどまるのか、皆さんご意見ください。
昔から2日校というのはあったのだが、今世紀に入って細切れ入試や無理ゲー入試問題で高偏差値受験生を不合格にする手法などが開発されて、偏差値表の数値を操作する事が可能となった事が大きいのでは?それは入試問題の選別力は逆に落ちてる事を意味するし、正攻法である受験指導が弱いことの裏返しでもあり、経営方針として疑問があるところです。東大偏重の受験指導をして、進学先の多様性を失ってる学校もありますね。中1から6年後に美大音大に行きたくなる生徒がいても不思議はありませんが、何百人も居てひとりもそういう進学先が無いのは不自然とも言えます。学校を利用するのか学校に利用されるのか、それぞれのご家庭の眼力に掛かっていると思います。
> 細切れ入試や無理ゲー入試問題で高偏差値受験生を不合格にする手法などが開発されて、偏差値表の数値を操作する事が可能となった事が大きいのでは?
9割以上の複数回入試の学校が、開成や桜蔭の偏差値超えているはずでは?
そもそも入試回数が全然違う学校の偏差値の比較が意味ないことは理解できますか?
→理解できた。
あと、桜蔭すごいねと言う感想を持つ人を「推し」というなら、世間はみな桜蔭推しで、それが気に入らない一部の渋渋推しがいる、という構図でいいですか?
→いいです。
これでよろしいですね?
でも桜蔭の東大合格者数も 国立大合格者数も下がり調子ですよね。
ホームページより
令和4年 77
令和5年 72
令和6年 63
令和7年 52
これが偏差値に影響しているのではないですか?
偏差値については入試日程や募集人数のこともあるので、学校間の比較は難しいとは思いますが、人気が出て上がる学校も多い中で全く上がらない、寧ろ塾の温情で踏みとどまっているように見えます。
結果偏差値の方はハッキリしていますよね




































