在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
2027年 桜蔭の偏差値トップが抜かれる時代へ
複数の主要塾の偏差値において、これまで桜蔭は他日程では他校に抜かれることがあっても、2月1日午前の女子における予想偏差値でトップを譲ることはありませんでした。
しかし、ついに一部の塾でその位置が入れ替わる結果となりました。
これが他塾にも広がるのか、それとも一時的な動きにとどまるのか、皆さんご意見ください。
数字を引用すると、
>2023→25 75名:58名 ④
→133名(現役112名、浪人21名)※エデュより。
現役男女数が変わらない(ex.各56)としたら、(75-56=19名)となり、浪人の90%以上は男子ということになるね。
男子57、女子55としても86%は男子。男子58、女子54で81%男子。
そこまで極端なものかね?
>そもそも入試回数が全然違う学校の偏差値の比較が意味ないことは理解できますか?
全くその通りで、2/1比較で桜蔭は一発勝負で235名。渋渋は男女計70名、女子が少し多いとして40名くらい?
235名と40名。
渋渋の偏差値が上って当たり前。
235席と40席のレストランでどっちが行列するか比較しているようなものだろね。
意味なし。果てしなく意味なし。
渋渋は桜蔭ディスってなぜマウントできるのか不思議。
>偏差値の話題なのに「でも進学実績は、ほら、こんなに」を繰り返して何がしたいのかね。
そうなんですよね。
進学実績をあそこまで何度も何度も誇るのに、「最優秀層で進学実績至上主義者なら桜蔭に行く」と書かれたら怒るなんて、虫が良すぎると思います。
「最優秀層で進学実績至上主義者なら、進学実績が一番よい学校に行く」のは動かせない事実ですし、「桜蔭に行くのは進学実績至上主義者」と言われているわけではないのにね。
他スレより転用。
①2/2の受験前に2/1の合否が分からないことにより、聖光、渋幕といった他校チャレンジを阻止できる。
②熱望者や第一志望の連続受験への加点・優遇措置がないため、2/2で御三家レベルの高い学力をもった生徒が合格する。
③2/5の最終戦で、募集23名に対し、例年70人近い合格者。既に他の学校の合格を得た上で最後にチャレンジとして受けにくる層など、最後の最後まで優劣な生徒の獲得を拾う。
④特待生制度により、他校に合格した最優秀層を、学費の魅力で引き寄せることができる。
⑤渋谷駅という繁華街にある地の利。地方出身の方には余計に魅力かも。
④以外は渋渋オリジナルだよね。
偏差値を上げるための戦略たるや他校の追随を許さないよね。
ここまでやっている学校が他にある?




































