在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
2027年 桜蔭の偏差値トップが抜かれる時代へ
複数の主要塾の偏差値において、これまで桜蔭は他日程では他校に抜かれることがあっても、2月1日午前の女子における予想偏差値でトップを譲ることはありませんでした。
しかし、ついに一部の塾でその位置が入れ替わる結果となりました。
これが他塾にも広がるのか、それとも一時的な動きにとどまるのか、皆さんご意見ください。
>仮に35名募集で全3回入試だったとしても、とんでもない偏差値にはならないよ
>そもそも高偏差値女子がそんなに人数居ないから。
仮に渋渋が女子だけで桜蔭や女子学院等のように220人近く募集したとしたら、追加で入ってくる120人は、明らかに今の渋渋女子よりも偏差値の低い子たちが入ってくることで偏差値は下がるでしょうし、もっと言えば東大現役合格率も大きく下がることでしょう。
渋渋が女子を女子校の半分以下である100人しか募集しないことで、偏差値や東大現役合格率を高く示せるというトリックなのです。
分歩留まり悪くなるの?
桜蔭の受験者約670。
どこぞの細切れ入試校の2/1受験者の3倍以上。
35名という超少数枠だから670の大半は諦めて他校を目指すから、余計に少数精鋭の本当に入りたい子が増えるのでは?
渋渋は入試の複数回開催や男子・女子の募集人数を絞ることで、偏差値が実力よりも良く映る一方、東大合格実績の男女別内訳はあえて3年合計にしたり下位の大学の進学実績は非開示としたりすることで、出したくないところを積極的に隠す傾向もある。特に渋渋については、外見に惑わされないよう注意しないといけないね。
>しかも渋渋は医学部進学などの広がりを見せることによって、聖光のような東大一辺倒の予備校的新興校を置き去りとする存在になった。
そういえば、聖光の保護者から部活は週2回と聞き、ああ、塾いらずで東大合格者がすごいのには理由があるんだ、と思った覚えがあります。
桜蔭や渋渋の部活はどうですか?応援団の方なら詳しいですよね。是非教えて下さい。罵り合いより実のある議論になるのでは。




































