在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
2027年 桜蔭の偏差値トップが抜かれる時代へ
複数の主要塾の偏差値において、これまで桜蔭は他日程では他校に抜かれることがあっても、2月1日午前の女子における予想偏差値でトップを譲ることはありませんでした。
しかし、ついに一部の塾でその位置が入れ替わる結果となりました。
これが他塾にも広がるのか、それとも一時的な動きにとどまるのか、皆さんご意見ください。
部活や課外活動は評価対象や基準がハッキリしないし、好きでやるのか、推薦に有利だからやるのか動機も曖昧でイヤだよね。
NHKの朝ドラの主演も趣里とか石橋静河とか二世ぶっ込んで来るわけだけど、オーディションの対象や審査基準が曖昧なのが味噌だよな
>> 渋渋が女子を女子校の半分以下である100人しか募集しないことで、偏差値や東大現役合格率を高く示せるというトリックなのです。
そういうトリックがあることを知りながら、渋渋応援団が「ついに一部の塾で桜蔭と渋渋の立ち位置が入れ替わる結果となりました」等と、中学受験事情に明るくない保護者を惑わそうとするから、義憤する桜蔭保護者が次々と立ち上がる訳です。結果として、そのようなけしからぬ渋渋応援団はものの見事に蹴散らされ、良かったですけどね。
女子だと桜蔭や女子学院、男子だと麻布や駒東が複数回入試始めたら他校はかなり影響受けるだろうね。麻布が1日200名2日目100名とかやり始めたら今より偏差値は2〜4は高くなるだろうし、桜蔭が1日目185名2日目50名とかやったら2日目はS65とかいってもおかしくないんじゃね
特定の1人への質問ではないので、返信先は指定しませんでした。
>しかも渋渋は医学部進学などの広がりを見せることによって、聖光のような東大一辺倒の予備校的新興校を置き去りとする存在になった。
こう書いた渋渋応援団の方と、こうした書き込みを猛批判している桜蔭応援団の方に質問しています。
渋渋と桜蔭の部活はどんな感じに行われていますか?聖光のように週何回というような制限はあるのですか?




































