在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
2027年 桜蔭の偏差値トップが抜かれる時代へ
複数の主要塾の偏差値において、これまで桜蔭は他日程では他校に抜かれることがあっても、2月1日午前の女子における予想偏差値でトップを譲ることはありませんでした。
しかし、ついに一部の塾でその位置が入れ替わる結果となりました。
これが他塾にも広がるのか、それとも一時的な動きにとどまるのか、皆さんご意見ください。
渋渋お母さまが、日々エデュにいらして、精力的に渋渋サゲを蹴散らし、渋渋の守護神として身を粉にしていらっしゃるのは、公然の事実ではないかしら。
渋渋お母さまほどの熱意のお母さまが他校にいらっしゃるかしらね。
受験生の学校選択に影響するので、偏差値の予想はまったく無意味というわけではないと思います。
よく中受業界の人が、今年はどこの学校が難化しそう、あそこの学校は易化しそう、という予想をしていますよね。
それと同様かと。
つまり、比較や予想しているのは、合格しやすさ、しにくさです。
学校の価値や生徒の優秀さではありません。
桜蔭推しや桜蔭擁護の人の中には、このスレでは偏差値で学校の価値や生徒の優秀さを判断しようとしている、と思い込んで抵抗している人がいるように見えます。
そんなことないでしょうか?
偏差値でそういう判断ができないことは大抵の人は理解していると思います。
抵抗する必要はないのでは。
渋渋推しが他校を貶す登校より、それを批判して渋渋を貶す(複数回入試の学校は格が低い、等)投稿のほうが圧倒的に多いんですよね。
だから、桜蔭応援団が散々「渋渋関係者は悪質」と書いても、全くピンとこないし、マッチポンプ疑惑も生まれるのではないかと。
生徒数が全く違う学校同士で東大合格者数の比較をすることのほうが無意味では?
東大合格者数
筑駒89
開成197
これを見て筑駒より開成の方が圧倒的に優れていると思う人は居ないでしょう。
筑駒は高校1学年160人、開成は400人ですからね。
タラレバなしの数字で比較したいなら、せめて東大現役合格率でしょうね。エデュによると
桜蔭24.77%
渋渋17.09%
6年前のサピックス入学80%偏差値はリセマムによると
桜蔭62
渋渋1 男子57女子60
渋渋2 男子63女子63
(渋渋3は記載なし)
なので、偏差値と進学結果は順当だと思いますよ。
その後渋渋の偏差値は上昇していますから、徐々に進学差は縮まるのではないかと思います。
渋渋の複数回入試や特待は手っ取り早く優秀層な子を集めて地位を確立するための手段だったのだろうなと思います。
プライドがある伝統校からすればズルいやり方と思えるでしょうが、チラシのトップに載せてもらえない、SSを使ってもらえない、ブランド力の無い学校からすれば、トップ校の仲間入りをするにはやむを得ない手段だったでしょうし、それが結果として成功したことは認めざるをえません。
偏差値が並んだところがスタートラインだと思いますよ。サピックス2/1偏差値が並んだのは2023でしたっけ?
2030ごろには両校の実力がわかるでしょう




































