在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
2027年 桜蔭の偏差値トップが抜かれる時代へ
複数の主要塾の偏差値において、これまで桜蔭は他日程では他校に抜かれることがあっても、2月1日午前の女子における予想偏差値でトップを譲ることはありませんでした。
しかし、ついに一部の塾でその位置が入れ替わる結果となりました。
これが他塾にも広がるのか、それとも一時的な動きにとどまるのか、皆さんご意見ください。
>共学でもないし、
共学>>>女子校
と盲信しているからこそのマウント。
>制服イマイチだし、
「イマイチ」は明らかにサゲ表現。
>鉄緑会メインだし、
その後に続く言葉が今までのネガキャンから容易に想定可能。
で、その後は何なの?
>存在価値がいよいよ問われる
完全にアウト!!
これが分からないのが渋渋応援団。
逆に少しでもカチンと来ると、渋渋がサゲラレターと騒々しいくせに。
2026年は
正規合格:287名(補欠発表32名)
補欠合格:32名(補欠全員合格)
追加合格:3名
合計:322名(実質倍率1.76倍)
322名の合格者数は、桜蔭の歴史上最多の合格者数。
当然、辞退率27%も過去最多。
前回のサンデーショックでは考えられなかった数字。
学校側はかなり焦ってるだろう。
たまに御三家(男子だと駒東も含む)蹴り渋渋みたいな投稿見るけど、これってほとんど信憑性ないことを論理的に説明できちゃう。何故なら…仮に渋渋が第一志望なら、一番合格しやすい2月1日に渋渋を受けない理由がないから。
2月1日に御三家受けてる時点で、そちらの方が志望度が高いことが推測できる。
よって御三家渋渋どちらも合格したら、当然2月1日受験した御三家に進学する。
百歩譲って、合格した後に気が変わったみたいなことがあるかもしれないので、『ほとんど』と書いただけ。
あとは上記のような論理的思考が出来ない家庭でもあり得るかもしれませんね。(かなり考えづらいけど)
たまに御三家(男子だと駒東も含む)蹴り渋渋みたいな投稿見るけど、これってほとんど信憑性ないことを論理的に説明できちゃう。何故なら…仮に渋渋が第一志望なら、一番合格しやすい2月1日に渋渋を受けない理由がないから。
2月1日に御三家受けてる時点で、そちらの方が志望度が高いことが推測できる。
よって御三家渋渋どちらも合格したら、当然2月1日受験した御三家に進学する。
百歩譲って、合格した後に気が変わったみたいなことがあるかもしれないので、『ほとんど』と書いただけ。
あとは上記のような論理的思考が出来ない家庭でもあり得るかもしれませんね。(かなり考えづらいけど)
>上位が抜けてしまう 2/2 の豊島岡や渋渋の偏差値と、2/1の桜蔭の偏差値は比較してはいけない。
いけなくはない。
偏差値を比較して、高い方が優秀な学校だと言うのは間違い。
しかし、ただ単に、偏差値が高い方が合格しにくいと言うなら問題はない。
渋渋推しはだいたい理解していて、前者のような間違った主張はしていない。
桜蔭推し、桜蔭擁護の一部が、前者のような話はされていないことを理解できず、必死に抵抗している。
だと思うけど、親子で第一志望が分かれて、2/1桜蔭、2/2渋渋は可能性としてあると思います。
エデュでは先進的な保護者は渋渋を選ぶという考えが沢山投稿されているから、保護者が渋渋、子供が桜蔭なのかな。
あとは、渋渋で特待が取れたから御三家辞退もありそう。
入学金と授業料とその他経費でそれなりの額にはなるだろうから、1年単位でもありがたいのかも。
この場合、教育内容や校風や環境よりも、金銭面を重視する家庭が渋渋に流れるということですね。
御三家にとっては、教育内容に共感して子供の個性重視で選んでくる生徒が多い方が良いとおもうから、Win-Winといえそう。




































