女子美の中高大連携授業
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2027年 桜蔭の偏差値トップが抜かれる時代へ
【7780121】
複数の主要塾の偏差値において、これまで桜蔭は他日程では他校に抜かれることがあっても、2月1日午前の女子における予想偏差値でトップを譲ることはありませんでした。
しかし、ついに一部の塾でその位置が入れ替わる結果となりました。
これが他塾にも広がるのか、それとも一時的な動きにとどまるのか、皆さんご意見ください。
それ、この間試算してレスしたら渋渋の人は誰も答えなかったからもう一度書きますね。
あなたに答えていただきたいです。
以下より。
数字を引用すると、
>2023→25 75名:58名 ④
→133名(現役112名、浪人21名)※エデュより。
現役男女数が変わらない(ex.各56)としたら、(75-56=19名)となり、浪人の90%以上は男子ということになるね。
男子57、女子55としても86%は男子。男子58、女子54で81%男子。
そこまで極端なものかね?
〈ここまで〉
本当に微々たるものなら、渋渋の男女の浪人率は、びっくりするくらい極端に男子に偏っていることになるけど、その理解で良いですか?
>女子では、桜蔭辞退の第一志望である渋渋進学
男子では、麻布辞退の第一志望である渋渋進学
の、合格体験記があるから、見てみるといいよ。
「レアケース」が増えていることで、レアじゃなくなっていることに気づこう。
↑よくもまあ、ここまでのレアケースを掘り出してこれましたね。お疲れ様でした。但しあなたのしたことは、桜蔭辞退がゼロ件ではなかったことの証明に留まり、レアでないことの証明にはなっていません。




































