在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
2027年 桜蔭の偏差値トップが抜かれる時代へ
複数の主要塾の偏差値において、これまで桜蔭は他日程では他校に抜かれることがあっても、2月1日午前の女子における予想偏差値でトップを譲ることはありませんでした。
しかし、ついに一部の塾でその位置が入れ替わる結果となりました。
これが他塾にも広がるのか、それとも一時的な動きにとどまるのか、皆さんご意見ください。
投稿者: 悔しいのう (ID:n.7sH1A/GzU)
投稿日時:2026年 04月 03日 23:41
この書き込みは違いませんさん (ID: SDlci33cxco) への返信です
偏差値越されちゃうと、桜蔭の存在価値は薄れるよね
共学でもないし、制服イマイチだし、鉄緑会メインだし、存在価値がいよいよ問われる
スレ主は2月1日以外で桜蔭より偏差値が上の学校があったことは、その学校が桜蔭より上という意味にはならないと認めてるわけだ?
で、2月1日に定員10人や20人で募集しても簡単に桜蔭より偏差値が上になりうると言うことも認められるならば、2月1日午前に偏差値が並んだり上だったとしても特に意味はないという理解になるんじゃないの?
もし、2月1日午前に200人集めきれるなら、2回目、3回目の試験は要らないはずなのに、集めきれないから、試験回数増やして、定員より遥かに多く合格させてんでしょ?
他スレの投稿を混ぜるならこちらも。
渋渋推しの下品下劣さがよく分かります。
>渋渋、渋幕より全然入りやすい学校なのに何イキってんのって感じです。
>渋渋は偏差値が上がりきり、どんな海外の大学をも合格しうる超天才が集まる楽天となっていくだろう。
そのことに伴って、桜蔭などは徐々に評価が損なわれていくことは自明。
>女子で勉強だけしたいなら桜蔭
女子で勉強と青春するなら渋渋
昔は中等部や筑附の方が桜蔭より受かりにくい感覚はあったよ。ただ、中等部の場合は天井が慶應なので、桜蔭の青天井の方の最優秀層は行かないというのが分かりやすかっただけ。筑附も教育が特殊なので、私立に入れられる家庭は桜蔭行かせるケースが多く、やはり桜蔭が最難関感があったというだけ。
中受験も大学受験も所詮は個人戦。
その時々で学校の人気も傾向も変わるだろう。
個人の問題を集団の問題にする意味がわからん。
学校時代が人生の全盛期とかだと情け無い。そんな人は、生き直す必要があると思った。
特徴的〜。
エデュですぐ渋渋への叩きだーとか言って健全な議論を邪魔してる渋渋推しって、要するに被害者意識が異常に強くてフラットな議論とかできないタイプなんだよね。自分が嫌だと感じたら即叩き認定。あり得ない。精神年齢が低いんだと思う。
以下参照
投稿者: 受け取る側の権利問題 (ID:605lae3l5Xw)
投稿日時:2026年 03月 16日 01:22
この書き込みはヨコさん (ID: 52GUjXYzwyA) への返信です
>私は、「とはいえ」さんに、素晴らしい実績を出している学校はたくさんあり優秀女子がいる学校は他にもあるよね?と返答したんですよ。
そうかも知れませんが、受け取った渋渋側として不快だった、渋渋は貶められた感じがすると言っているんです。
つまりそれは、渋渋への中傷です。




































