女子美の中高大連携授業
2027年 桜蔭の偏差値トップが抜かれる時代へ
複数の主要塾の偏差値において、これまで桜蔭は他日程では他校に抜かれることがあっても、2月1日午前の女子における予想偏差値でトップを譲ることはありませんでした。
しかし、ついに一部の塾でその位置が入れ替わる結果となりました。
これが他塾にも広がるのか、それとも一時的な動きにとどまるのか、皆さんご意見ください。
> そもそも2/1のみ一回入試校と細切れ入試校の偏差値を単純比較できないと、何度指摘されても理解できない側に問題あり。
単純比較している投稿があったのですか?
どんな単純比較?
偏差値で比較できるのは各入試の合格可能性の高低ぐらいで、そういう比較には問題ありませんよね。
偏差値の比較でたとえば入学者の優秀さを判断するのは誤りだけど、そういうことは中受に関わったことがある人は大抵理解していて、このスレでそういう比較は無かったと思うのですが。
どれどれどこにある
いつものパターンですな。
そもそもスレ文には入試条件は記載されていない。
偏差値抜いたと言う人は常に、入試回数や募集人数に言及することはない。
これもパターン化してるよね。
承認欲求が満たされないからあっちこっちで本日も不毛なアピール投稿。
もはや哀れみを覚えます。
仮に渋渋が女子だけで桜蔭や女子学院等のように220人近く募集したとしたら、追加で入ってくる120人は、明らかに今の渋渋女子よりも偏差値の低い子たちが入ってくることで偏差値は下がるでしょうし、もっと言えば東大現役合格率も大きく下がることでしょう。
渋渋が女子を女子校の半分以下である100人しか募集しないことで、偏差値や東大現役合格率を高く示せるというトリックなのです。




































