将来の選択肢が広がる学部合同説明会
受験する学校選び
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を目指すご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容
面倒見が良く、イベントが多くて楽しそうな学校等の教育環境等で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共有しませんか。
バランスのとれた価値観を築くことができる
男女がともに学ぶことで偏ったジェンダー観にならない環境といえる。異なる価値観や意見を交わすことで異性に対する理解が深まり将来の職場や社会生活で必要なコミュニケーション能力が養われる。
AIが深化し、これからの子どもたちが受けるべき教育の内容も大きく変わらなければならない。
どれだけのスピードで教育改革することができるのか、教育改革の方向性について、考えてみる必要がある。
探究学習、プロジェクト型学習PBLの拡充
答のない問いへの対話型授業
哲学対話、倫理教育の重視
STEAM教育
グループワーク、議論型授業、異文化理解の重視
>教育の内容も大きく変わらなければならない。
書かれていることのほとんどは、教育の方法であって、内容ではないですね。教えるべきことはいつの時代もあまり変わりませんから、あれやこれやと浮き足立つのはよろしくないかと。
> 書かれていることのほとんどは、教育の方法であって、内容ではないですね。
そういう意味では、某学校の講話は先を行っていましたね...
論理学
演繹法・帰納法
必要条件・十分条件
因果関係と相関関係
誤謬
メタ認知
自分は何を知らないのか
なぜそう考えたのか
自分の認知バイアスは何か
哲学・倫理
人間とは何か
幸福とは何か
正義とは何か
AIに任せてよい判断とは何か
AIリテラシー
AIの仕組み
ハルシネーション
バイアス
AIとの協働
維新の大学統廃合の提言は財務省のように私大とは限定していない。国公立大学にも大学統廃合が及ぶ可能性がある。
あとは自民党が数値目標を出すかどうか、そこがポイント。政府は自民党、維新がともに数値目標をだせば実施せざるをえなくなる。
小中高は公立を等は統廃合してきた。公立は働く人が公務員なので異動で対応できるので問題が顕在化しにくかった。大学の場合は公務員ではないので国公立の統廃合は雇用問題に直結する。私学は当然。大きな問題。






























