アートの才能を伸ばす女子教育
受験する学校選び
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を目指すご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容
面倒見が良く、イベントが多くて楽しそうな学校等の教育環境等で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共有しませんか。
東大京大就職人気ランキング
1位 BCG
3位 KPMGコンサル
5位 ベイカレント
6位 アクセンチュア
9位 アビームコンサル
トップ10に5社と半数が外資系コンサルに東大生や京大生殺到。今の東大生は昔の東大の先輩が経営する日本企業や官庁より外資系を選ぶ。
2000年頃には、竹下派7奉行とか安倍派四天王とかいたが、全員私大。早稲田雄弁会の天下だった。
しかし、今や高市の対立候補だった林芳正、茂木敏充、小泉進次郎、コバホークの4人のうち3人が東大からハーバードケネディスクール。
他の候補も片山さつき、加藤勝信、上川陽子全て東大。
2世ならギリ他大学もありだが、政界で力を得た父親はほぼ全員東大。一代目で世に出るのは東大がほぼ唯一の突破口だろう。
さらに公共的な職業は金にならんと言うが、議員の年間国からもらう金は約一億。理系でもノーベル賞の本庶教授とか小野薬品から280億の和解を得たよね?理系も一発で稼ぐ発明は時々ある。早慶のサラリーマンは社長にならない限りまず無理。
なんか良くわからないんだけど。
昔は偏差値競争、そう、競争。だから自分だけ上に行けるように
頑張る。人は皆ライバル。自分の偏差値は上がるけど「知の共有」が
できない人もどんどんと出来上がってくる。
今は「知の共有」ができる人を望む時代。つまり三人集まれば文殊の知恵。
ある程度の基礎の上に立つならば「興味」のある人、「もっと先を見たい人」が
集まり今よりも良いもの(時代)を作り上げていくという基本的な概念が
ある人を求める時代。
東大でも慶応でも良いよ。実際に学会とかにも行くとわかるけど
大学間での共同研究とかもいっぱいある。
海外トップ大出身者は給料の高い企業や産業を次々と創設する一方で、東大出身者は海外トップ大出身の経営層や起業家のもとで日本法人のサラリーマンに殺到する。
海外トップ大がAI、クラウド等のテック、宇宙、コンサル、投資金融、製薬等、給料が高く付加価値の高い産業や企業群を次々と創造するのに、日本のトップ大は彼らがつくった企業の日本法人に殺到する。
ここまで差ができたのは教育の問題だ。
米国トップ大出身者たちが次々と新しい産業を創造する。
世界時価総額ランキング
1位 NVIDIA
2位 アルファベット
3位 アップル
4位 スペースX
5位 マイクロソフト
6位 アマゾン
7位 メタ
今年AI企業のアンソロピックやオープンAIがIPOとなり、これらトップグループにはいるだろう。日本のトップ企業は世界トップ50位にも入らない。
AIや宇宙等新しい企業や産業が次々と創造されるのは米国トップ大、大学院の教育、知見、人材等が圧倒的ということ。






























