充実した教育環境の日大付属高校
受験する学校選び
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を目指すご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容
面倒見が良く、イベントが多くて楽しそうな学校等の教育環境等で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共有しませんか。
女性版骨太方針が公表された。
大学の工学系学部の女性比率を2025年度の
18%から2040年までに36%へ倍増する
ため、補助金や交付金で支援するとのこと。
文部科学省としては女子枠設定は問題ないと文部科学大臣がコメントしている。
大学も補助金や交付金がほしいだろうから工学系学部の女子比率を高めていくだろう。
今後工学系学部には女子枠設定や学校推薦、総合型選抜入試が劇的に増えてくる可能性がある。
工学系学部は女子比率が極めて低く、理系人材を増やすための足かせになっている。
なぜ工学系学部に女性の志望者割合が低いのか。なぜ相対的に女性に不人気なのか。
国が補助金や交付金を出してまで、女性を工学系学部にいかせざるをえないというのは問題だ。
ビル・ゲイツとマーク・ザッカーバーグの2人はハーバードのundergraduateを退学しており、アメリカのundergraduateの課程が起業に全く無意味であると言っている。
それにも関わらず、壊れたレコーダーくんがアメリカの起業率を理由にアメリカのundergraduateをゴリ押しするのはなぜなのだ?全く訳わからん。
日本の東大卒の起業家はホリエモンぐらいしか中退してない。普通に卒業する価値があるのだ。東大からアメリカのgraduateと言うパターンが圧倒的に多い。
>それにも関わらず、壊れたレコーダーくんがアメリカの起業率を理由にアメリカのundergraduateをゴリ押しするのはなぜなのだ?全く訳わからん。
日本の大学入試がアメリカの大学みたいだったならオレはもっといい大学に入りグレートになっていたはずということでは?
単なる啓発だよ。君たちのように、頭の硬い人たちを少しでも減らしていく活動にすぎない。
ま、啓発しても、もう手遅れなんだけど。これから中学受験をする保護者たちにとっては学校選びの参考になるだろう。
新興校を選ぶ人が増えてきた。
また、高校生から海外トップ大を目指す人が劇的に増えてきた。
さらに大学発スタートアップ企業数も1年で約1000社増え、1年でこれだけ増えたのは過去になかった。
着実に日本は挑戦する人材が増えてきた。それは日本にとって唯一の希望でもある。
渋幕、渋渋、広尾、三田国際等、日本の帰国生のトップたちや純ジャパで東大と海外大ともに合格する渋谷教育学園の生徒のように、日本のトップ層が海外トップ大を目指しているというのは事実。
彼らの多くが将来起業家や研究者等になる志があり、リスクに立ち向かって挑戦している人たちを君のように罵倒することしかできない人間にはなりたくない。むしろ応援しようということ。
それが結局は東大新学部のように、東大などの国内の大学改革につながる。東大は遅ればせながら世界の大学と競争しはじめたということ。






























