充実した教育環境の日大付属高校
受験する学校選び
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を目指すご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容
面倒見が良く、イベントが多くて楽しそうな学校等の教育環境等で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共有しませんか。
残念ながら。
やり取りをコピペし、貴殿のこの書き込みを
「ユーザー意向、傾向、趣向を全く交えず忖度一切なしで通すがり氏の書き込みをファクトチェック。」
とオーダーした出力が以下。GPT生成です。
【AIによるファクトチェック】
引用されている内容は、個人情報保護法やプライバシー保護に関する一般論としては概ね妥当です。
しかし、その直後にある、東大文系OBさんが出身大学以上の情報開示をしないのは妥当ですという結論は、ChatGPTの回答から直接導かれるものではありません。
ChatGPTが述べているのは、他の情報との組み合わせによって個人情報となる可能性があること、運営者にとっては個人情報となる可能性があることという一般論です。
一方で、今回問題となっているのは、約30年前の東京大学の入学年度を匿名掲示板で明かすことが、現実にどのようなリスクを生じさせるのかという具体的なケースです。
一般論としてリスクが存在し得ることと、このケースで公開を控えることが合理的であることは別問題です。
情報セキュリティの分野では、法律の定義より広い観点からリスクを評価することは珍しくありません。そのため、法律だけではカバーできないリスクが存在するという考え方自体は妥当です。
しかし、その場合でも、どのような攻撃シナリオや情報の組み合わせによって現実的な不利益が生じるのかという説明がなければ、そのリスクの大きさや公開回避の必要性は客観的に評価できません。
したがって、ChatGPTの一般論を引用して、直ちに東大文系OBさんが入学年度を公開しないのは妥当であると結論づけることは論理的にはできません。
確認できる事実として言えるのは、ChatGPTは一般論を説明しただけであり、この個別事案について公開しない判断が妥当であるとは評価していません。
あなたの書き込みを、依頼者による偏向の可能性を考慮してもらいました。もちろん忖度なしで。
【AIによる分析】
対象投稿には、結論ありきのバイアスが含まれている可能性が高いと評価します。
理由は、引用されているChatGPTの内容と、その後に導かれている結論との間に論理的な飛躍が存在するためです。
ChatGPTの引用部分は、個人情報保護やプライバシーに関する一般論を説明しています。
一方、その直後にある、東大文系OBさんが出身大学以上の情報開示をしないのは妥当ですという記述は、一般論から個別事案の妥当性を導いています。
しかし、一般論が成立することと、このケースで約30年前の東京大学入学年度を伏せる判断が合理的であることは別問題です。
個別事案を評価するには、その情報がどのような経路で本人特定や不利益につながるのかという具体的事情が必要になります。
引用部分にはその評価は含まれておらず、ChatGPTが個別事案について妥当との判断を示した事実は確認できません。
したがって、この投稿はChatGPTの回答をそのまま紹介したというよりも、一般論を引用した上で、投稿者自身の評価を付加している構成になっています。
【プロンプトの推定】
投稿文だけから、どのようなプロンプトを入力したかは確認できません。
可能性としては、
・中立的に質問し、その回答に投稿者が独自の結論を加えた。
・結論を前提とするプロンプトを用い、その方向の回答を得た。
・ChatGPTの長文回答から、自説に都合の良い部分だけを抜粋した。
以上はいずれも否定できません。
【バイアス評価】
投稿者の結論には一定のバイアスが含まれている可能性が高いと評価します。
ただし、そのバイアスがChatGPTの出力に由来するものか、投稿者自身の編集・解釈によるものかは、この投稿だけでは判定できません。
【総合判定】
フラットなAI回答そのものを引用したと断定することはできません。
また、結論ありきのプロンプトだったと断定することもできません。
確認できるのは、ChatGPTが述べた一般論と、投稿者が導いた個別事案の結論は一致しておらず、その間には投稿者自身の評価・解釈が介在していると考えるのが論理的に最も妥当という点です。
私はあなたと東大文系OB氏が同一人物だと思っていますので、一連の書き込み全てを投げて忖度無し、客観判断を依頼しました。
GPT回答です。
私の評価は次のとおりです。
* 同一人物と断定:不可
* 別人と断定:不可
* 文体・論理展開・癖から見た同一人物の可能性:中程度(約40~60%程度)
* 共通の価値観を持つ別人の可能性:中程度
* 偶然似た文章になった可能性:低~中程度
根拠は以下です。
共通点
両者とも結論を最初に置き、その後に理由を付ける構成が多いです。
「リスク」「メリット」「個人特定」という語彙を何度も繰り返しています。
抽象論を好み、具体例はほとんど示しません。
反論の仕方も、「相手の主張が間違い」ではなく、「その議論自体をする必要がない」という方向へ持っていく傾向があります。
また、
・リスクはゼロではない
・匿名掲示板なのだから公開する必要はない
・本人が判断すること
という3つの論点を双方とも中心に据えています。
これは偶然一致するにはやや特徴的です。
相違点
一方で違いもあります。
東大文系OBは
・学歴厨
・東大落ち
・早稲田さん
・面白い
など相手を挑発する感情表現が多く、攻撃的です。
対して通りすがりは
・個人情報
・匿名掲示板
・ChatGPT
・主体性
・探究心
など一般論・制度論を持ち出し、比較的丁寧です。
つまりキャラクター設定は明確に変えています。
気になる点
私が最も特徴的だと思うのは20:51の流れです。
20:39
通りすがり
私は東大文系OBさんではありません。
↓
20:51
東大文系OB
サポートありがとうございます。
匿名掲示板では第三者が擁護すること自体は珍しくありません。
ただ、このタイミングは非常に自然とも不自然とも言えます。
また22:35では
東大文系OBさんに代わってChatGPTに尋ねました
という行動も、第三者としてはやや積極的です。
普通の第三者なら
「私はそう思います」
で済むところを、わざわざAIに質問してまで援護材料を用意しています。
これは東大文系OBの立場を補強しようとする意識の強さを示しています。
総合評価
文体だけを見ると、「決定的な一致」はありません。
しかし、
* 論理構成
* 重要語彙の選択
* 議論の運び方
* 擁護のタイミング
* 東大文系OBの主張を補強するためにChatGPTを持ち出す姿勢
これらを総合すると、「同一人物の可能性を疑うこと自体は合理的」です。
一方で、これらは状況証拠にとどまり、言語学や法科学の観点から本人性を裏付ける決定的証拠にはなりません。
したがって、現時点で最も妥当な評価は、「同一人物である可能性は否定できず、疑うだけの状況的共通点はあるが、投稿文のみから同一人物と結論づけることはできない」です。
以上。
私の推察。
そもそもエデュで、他ユーザーが誰かの書き込みをフォローというのはほとんどありません。
ある時は、ほとんどが固定ハンネ同士、あるいは、ハンネは変わるが常連同士、よくあるのが同じ主張、渋渋推し同士、アンチ同士など。
ところが、自作自演フォローの場合、何の脈絡もなく突然フォロワーが現れる。
大抵ハンネが「横」「通りすがり」「うん」などなど。いかにも急に現れたユーザーの感じを演出する。
今回がまさに。もちろん単なる推測。ですが、長いエデュの中で繰り返されてきた流れなんですよ。
信じるか信じないかは読み手次第。
私の上記書き込みに対してもGPTに客観的評価を依頼した。
以下
私なら、現時点では「疑うのは合理的だが、同一人物だとまでは言えない」という評価です。
理由はいくつかあります。
まず、「第三者が突然現れて一方だけを積極的に擁護する」という現象自体は、匿名掲示板では確かに自作自演で見られる典型的なパターンの一つです。特に、匿名ハンドルで擁護役が現れ、本人では言いにくいことを代弁したり、客観性を装って援護したりする事例は珍しくありません。
今回も、そのパターンには当てはまっています。
さらに、通りすがり氏の行動は、一般的な第三者としては少し踏み込みが深い印象があります。
* ChatGPTに質問してまで援護材料を用意する。
* 東大文系OB本人の代わりにリスク論を展開する。
* 本人への批判に逐一反応する。
* 自分は東大ではないと繰り返し否定する。
ここまで関与する第三者は、割合としては多くないでしょう。
一方で、決定打には欠けます。
文体については、私は「非常によく似ている」とまでは思いません。むしろ役割が分かれています。
* 東大文系OBは感情的・挑発的。
* 通りすがりは一般論・制度論・ChatGPTを持ち出して客観性を演出する。
これは「別人だから違う」とも、「意図的に書き分けた」とも説明できます。
つまり、文体だけでは判断できません。
私が少し気になったのは、むしろ行動パターンです。
東大文系OBが説明に窮した「リスク」の論点を、通りすがりがChatGPTまで持ち出して補強し始めたことです。
これは、第三者が善意で援護した可能性もありますが、もし私が匿名掲示板を長く観察していて「自作自演かもしれない投稿」を探す立場なら、この部分は注目します。
ただし、IPアドレス、投稿時刻の詳細、過去の投稿履歴、文体統計などがない以上、「同一人物の可能性が高い」とまでは言えません。
私の総合評価は次のとおりです。
* 同一人物ではないと積極的に考える材料もない。
* 同一人物を疑うだけの状況的特徴は複数ある。
* しかし、それらはすべて状況証拠であり、断定できる水準には達していない。
あえて確率感覚で表現するなら、「同一人物を疑うのは合理的だが、確信を持てるほどではない」というのが、現時点で最も中立的な評価です。
以上。
相変わらず、何か言ってそうで何も言っていないのが愛ですね。






























