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受験する学校選び

【7796005】
スレッド作成者: 学び (ID:HS8Yh1uRFBs)
2026年 05月 03日 13:12

 以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を目指すご家庭が顕著になっています。

 探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容
 面倒見が良く、イベントが多くて楽しそうな学校等の教育環境等で選ぶご家庭が増えています。

 社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共有しませんか。

【7808063】 投稿者: 三田国際   (ID:OoIcNsS4iiA)
投稿日時:2026年 05月 30日 12:12

三田国際では1年で海外約30校の大の説明会が開催されている。卒業生220人のうち、24年度は延べ149人が海外大に合格。

創薬分野で世界的な研究をしたいという三田国際の学生は米国ジョンズ・ホプキンス大に進学。

子どもの主体性を重視するイエナプランが普及するオランダの大学に進学する。

三田国際の学生のコメントには、起業家になるための質問が多数あったり、スタートアップ創出環境を重視するなど今までここでコメントしてきたことを裏付ける記事が多数掲載されている。

【7808069】 投稿者: 筑波大入試改革   (ID:OoIcNsS4iiA)
投稿日時:2026年 05月 30日 13:05

筑波大の入試改革は、

人の能力は基礎学力だけではない。
能力全体をみることが公平という考え方もある。
主体性や協働する態度は筆記試験では測れない

として、ほとんどの学類で2028年度から共通テスト+論文、面接に変更する。

【7808072】 投稿者: 筑波大入試改革   (ID:OoIcNsS4iiA)
投稿日時:2026年 05月 30日 13:13

探究心旺盛で冒険心、主体性のある人を受け入れていくことが筑波大の方向性だ。時間をかけてもきちんと資質を見極める必要がある。

と筑波大副学長。

長い目でみると人物評価や多面的評価の比重が大きくなっていく。

面接で探究心を測るなら、探究心をのばす教育を確立してほしい。入試改革は教育改革、大学改革と一体で実施されるべき。

【7808074】 投稿者: 下位大学は   (ID:djPX6JII.e2)
投稿日時:2026年 05月 30日 13:13

全員マークシートでいいよ

【7808082】 投稿者: 東大、ハーバードに届く子どもの共通点   (ID:PPlxIBPBajE)
投稿日時:2026年 05月 30日 13:57

東大、ハーバードに届く子どもの共通点
渋渋、西大和校長が語る非認知スキルが伸びる環境とは

という記事。

渋谷教育学園でも、認知スキルと非認知スキルどちらも子どもの成長に必要な両輪だ。

【7808083】 投稿者: マルゴー!   (ID:86sjQt/h9l.)
投稿日時:2026年 05月 30日 14:01

忘れるな

優秀な帰国生と言っても同じ年の子ども。
日本の文化や空気に馴染めず、語学があるから引きこもりにはならないものの、自分に取っての第二の故郷へ戻るという子がいることを忘れるな

確かに一見海外大学って響きよく、カッコいいが、日本の大学には行きたくないという決してプラスの理由だけではない子たちが優秀な帰国生の一部がいるのだ。

心から第二の人生幸あれとそういった子たちを常に影ながら応援している。

【7808084】 投稿者: 東大、ハーバードに届く子どもの共通点   (ID:PPlxIBPBajE)
投稿日時:2026年 05月 30日 14:05

渋渋校長

非認知スキルの多くは幼児期に土台がつくられるといわれる。今は子育て環境も変わり、感情のコントロールや協働する力、自制心、主体性等を自然と身につけることが難しくなっている。だからこそ学校としてその土台をどう補い、発展させていくかが問われている。

西大和校長

思春期は他者との違いをどう受け止めるかが成長に繋がる時期。その点で共学という環境は多様な価値観に触れ、人として幅を広げるうえで大きな役割を担う。

【7808092】 投稿者: 海外トップ大を目指す高校生たち   (ID:MYQ1lgK1SCI)
投稿日時:2026年 05月 30日 14:45

日本にいると世界の成長に取り残されるという危機感を持つ高校生。

海外トップ大学の知見、研究、知財、人材等を活用した研究や起業を志す日本の高校生。

が海外トップ大を目指す。

日本の最優秀層が東大ではなく、海外トップ大を目指すのは、日本の大学では教育、研究、知見、知財、人材、ネットワーク等を含め限界があるからだ。

それを最優秀層は、高校生の段階で良く認識しており、実際に海外トップ大へ進学していく。

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