将来の選択肢が広がる学部合同説明会
受験する学校選び2
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を選ぶご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容やイベントが多く楽しそうな学校等の教育環境で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共感しませんか。
記事の内容は、答のある問題を早く正確に解くことだけの一般選抜入試たる大学入試は求められていないということ。
あわせて高校入試や中学入試も答のある問題を早く正確に解くことだけで選抜するのは求められていないという記事の内容。
しかし最近は東大が答えのない問題を答えされるように、ベーパーテストも変わりつつあるという記事内容だ。
渋幕や渋渋の帰国生入試のように、火星や月に各国が領土を確保することの是非について論ぜよ、を英語で答える問題があるが、東大入試はそういう答のない問題を解かせるようになってきたということ。
ベーパーテストのAO入試化と記事には記載されていたけど、もはや答のある問題を早く正確に解くことができるだけの人間は社会ても大学でも評価されないようになってきているという記事内容。
>例えば、広尾小石川や三田国際等がマーチ附属より偏差値が高い
嘘はよくない。
以下、S50界隈。
(2026サピックス結果偏差値)
S54明大明治(2/2)
S53青山学院(2/2)
S53 広尾小石川(2/1)
S50法政ニ(2/2)
S50立教女学院(2/1)
S49中大横浜(2/1)
S49三田国際(2/1)
S48学習院女子(2/1)
サピ50%偏差値 男子
50 三田国際、明大明治
49 広尾小石川
48
47
46 立教池袋
45 法政二、明大中野
44 中央附属、中央横浜、青学
43 明大世田谷
42 法政
41 青学横浜英和
40
39
38 明大八王子
もはや広尾小石川や三田国際はほとんどのマーチ附属より偏差値が高い。つまり、マーチ附属より偏差値が高いのは海外大などの選択肢や国立早慶医学部などの選択肢があるからだろう。
また、グローバル教育などの教育内容や教育環境等で選ばれているからだろう。
なお、マーチ附属より偏差値高い中高は限られている。
四谷大塚とサピックスの男子校の第一志望校ランキングをみても筑駒や聖光はランク外になっている。もちろん偏差値が高いことも理由ではあるだろうけど、開成が男子校でトップなのに筑駒や聖光がランク外というのは極端だ。
しかし、サピオーの結果をみればわかるけど、2日の聖光の志願者数は顕著に減少している。渋谷系に流れているのは明らか。
また。筑駒も私立無償化で影響を受けているのかもしれない。






























