将来の選択肢が広がる学部合同説明会
受験する学校選び2
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を選ぶご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容やイベントが多く楽しそうな学校等の教育環境で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共感しませんか。
東大の現役合格率が10位で合格者数が18位なのに低調と言われたら他の多数の学校の立場が無いね。
帰国生依存って何割くらいなのですか?
他の学校と比較するとどうなのでしょうか。
帰国子女入試をやっていない上位校にも帰国子女は多いと書いていた人が以前にいましたが。
> 渋幕など新興校に限らず伝統校上位校にも海外駐在経験者の子女は多いです。
この人は、帰国子女で英語が得意でも東大や医学部の入試では大して有利にはならないという主旨のことも書いていました。
その書き込みはなぜか削除されたようですが。
帰国子女の英語力は東大入試でどの程度有利なのでしょうね。
最近は昔と違って、突出して得意な科目が1つあっても苦手科目があると東大合格は難しい、と聞きますが。
東大入試の英語の配点は120点です。今年の東大英語どんな問題だか忘れましたが、大幅に難化だったみたいです。本当に英語だけで受かるなら帰国子女が多いとされる渋渋の合格実績が上がるはずです。東大一般入試は他の最難関大学と一緒で1科目だけで受かる人はほぼいないと思います。それ以前に共通テストのボーダー高いから知能に偏りがある人はほぼ受かりません。
東大の英語は日本人には難しいが、ネイティブから見れば中学生レベル。
日本の大学受験、とりわけ東大は、難し過ぎる数学や古文漢文など、世界的に見れば誰も必要としない能力を要求しているが、そんな暇があったら英語のレベルを上げて配点を高くすべき。帰国子女じゃないと東大は無理、というレベルにした初めて世界標準になる。
アメリカの経済力は日本の8倍。残念ながら、英語授業を基本にしないと生き残れない。






























