将来の選択肢が広がる学部合同説明会
受験する学校選び2
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を選ぶご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容やイベントが多く楽しそうな学校等の教育環境で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共感しませんか。
日本の大学は日本語で授業するので中国人や一部のアジアの人しか入学できない。
日本も学部からすべて英語授業とする東大Codや東北大ゲートウェイカレッジ、都立大、大阪公立大など次々と国公立大学は学部から英語授業とする方針。さらに東大はディープテック学部等も学部から英語授業とする方針。
こうした東大等の学部から英語授業とするのが当たり前になれば中等教育も他教科を英語で学ぶ学校が当たり前になるだろう。
画一的な人間をつくるならすべてオーソドックスな入試に統一した方がいいだろう。
しかし今の時代、画一的な人間は不要となりつつある。入試は千差万別であっていい。
特に総合型選抜入試は学力検査と面接が必須だけど、その他はどんな入試でもOKだ。各大学のアドミッションポリシーに基づく学生像に適する人材を選抜していくことが重要。
高校生から海外大など海外の教育機関に進学した人は1300人を超えている。
インターナショナルスクールは劇的に増えて日本の教育や日本の大学は日本人にも避けられつつある。
日本人の海外のボーディングスクール進学は9年連続のびている。
日本にいては遅れてしまうという思いをもつ日本人は多くなりつつある。
そして、日本にいてはまずいと考える富裕層、あるいは英語教育や国際教育の重要性に対する認識を欠く伝統校や国公立校や別学校にとても子どもを通わせられないと痛感した先進的な親たち、彼らこそが渋渋のような新時代の超一流校を選好している。
渋渋に入れれば次の時代を生き抜ける。
御三家や国公立校、そして渋渋に追いすがる新興校といえども聖光や洗足のような別学の旧来型校は保護者に見放されていくだろう。
日本にいては、英語でなければ、遅れるとおっしゃりますが、どういう知見、経験に基づいたご意見でしょうか。私は大学で専門科目を英語と日本語で教えており、どちらも良し悪しがあると感じています。英語はできて当たり前なので、第二、第三外国語にも力を入れた方が良いでしょうね。
「そうでもない」は私ですが、「そりゃそうでしょ 」さんは私ではありません。
>桜蔭や女子校に並々ならぬ憎悪を感じます。
ごめん、期待に沿えなくて悪いけど、何とも思ってないんだわ…
たしかにエデュには特定の学校や特定の属性を憎悪している人がいるようだけど、私にはその心理は理解できません。






























