将来の選択肢が広がる学部合同説明会
受験する学校選び2
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を選ぶご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容やイベントが多く楽しそうな学校等の教育環境で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共感しませんか。
こんなことを真顔で渋渋のアピール材料に仕立てないといけないほど、渋渋のウリはないのだろうか…。ここまでくると、見苦しいよ。
>>渋渋は周囲に超一流IT企業が多く、そうした会社によって緊急時は渋渋生たちへの保護や救済が実施されることは間違いない。
>>この推定はほぼ確実で、それを認めたくない人たちが無駄に冗漫な書き込みをなさっているのでしょう。
>>グーグルやサイバーエージェントの社員なら、目の前の渋渋生を優先的に助け出し、将来の絆にしておいて損はないといった程度の損得感情は働かせると思っています。
いい加減、苦し紛れの渋渋アゲ工作もそろそろ打ち方止めにされては如何でしょうか?こちらも見ていてさすがにイタいです。
活躍する渋渋卒業生リストを見るに、渋渋の教育内容も所詮そんなもんなんだなという感を拭えませんでしたし、まずは第一志望で渋渋を選んでくれるような最優秀層を開拓することが先決なんだろうと思いますよ。どんなに大風呂敷を広げてみたところで、数字で成果を出さないことには納得感もありませんから。
>そうですか?
桜蔭の実績を利用して渋渋などの他校にマウントしている、という言い方はおかしいですか?
とてもおかしいです。
桜蔭と無関係な人が、桜蔭の理Ⅲ合格者数とS70以上の志望者数の多さに言及しても、それはマウントとは言いません。マウントの意味を調べてみては?
>もちろんマウントされるのは不快です。
何とも思っていないなら不快にすらならないでしょうね。
日経新聞に浪人率が13.1%から14.4%に上昇。
2浪は1.5倍に増加との記事。
浪人率が30%を超えるのは別学女子校と男子校のみ。女子校は桜蔭と雙葉のみ。多くは伝統男子校のみ。難関共学校の浪人率はすべて30%未満。
2020年と2025年の大学入試は
2020年→2025年
一般選抜 66%→46%
総合型選抜 1%→20%
学校推薦 32%→34%
これをみると、総合型選抜入試が一般選抜入試の枠に大きく変わったことがわかる。
なお、2020年は総合型選抜ではなくAO入試。
今の時代は総合型選抜入試が優れているという結果だろう。
総合型選抜といっても最難関では一般入試より難しい問題と口頭試問課されますし、基礎学力を蔑ろにしているわけじゃないと思います。ただ学校でどんな探究学習したか問われるでしょうね。ペーパーテストだけでは突破出来ないと思います。






























