将来の選択肢が広がる学部合同説明会
受験する学校選び2
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を選ぶご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容やイベントが多く楽しそうな学校等の教育環境で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共感しませんか。
活躍する卒業生リストと言っても、ある程度有名な卒業生のリストですよね。
(でも作家と棋士と研究者は削除されている。)
社会で活躍している有名ではない卒業生なら普通にいますよ。
医師、弁護士、研究者など。
渋渋の卒業生は43歳以下ですが、他の学校も43歳以下に限定すると、有名な卒業生の大半はタレント、アナウンサー、スポーツ選手で渋渋と大差ないのではありませんか?
来年はなんといっても東大Cod入試に注目が集まるだろう。
どういう入試で
どんな高校から選抜されるのか
帰国生中心となるのか
海外トップ大との併願はどうなるか
東北大ゲートウェイカレッジと同様、来年の入試は注目されるところ。中学受験にも多少影響があるだろう。
ところで次の東大総長選はどうなるのかな。5人が立候補しているけど。基本的にディープテック学部等構想を実現し、国際卓越研究大学を強力に推進する人になってほしい。あとは東大改革をさらに進めてほしい。
そういう改革志向の人が総長になることを期待したい。京大も学内人気で3位の人が総長になったように、国際卓越研究大学や改革志向のある人材を選抜してほしいところ。
なぜ43才以下に限定するのですか?渋渋は渋女からの長い歴史があるのだから年齢で区切る必要ないですよね。
まあどうしても若手限定にするなら、例えば開成出身の参議院議員の安野氏は35歳。AIエンジニア、起業家、SF作家とマルチな活躍で有名です。
開成→ハーバードの大柴氏は31歳。
米国でAI系ベンチャー、Robust Intelligenceを起業してます。
渋渋卒業生はいかがですか?タレントもどきのアナウンサー以外にも誰かいませんか?特に海外大組と東大推薦組合のご活躍ぶりをぜひ教えてください。
早慶合格実績ランキングが産経新聞に掲載されている。エテュでは東大、医学部が中心だが早慶以上と考えている保護者も多いだろう。
1位 開成 497人
2位 渋幕 394人
3位 日比谷 377人
4位 湘南 333人
5位 横浜翠嵐 331人
6位 本郷 314人
7位 早稲田 308人
8位 聖光 288人
9位 栄東 287人
10位 海城 276人






























