将来の選択肢が広がる学部合同説明会
受験する学校選び2
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を選ぶご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容やイベントが多く楽しそうな学校等の教育環境で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共感しませんか。
早稲田法学部の一般選抜入試枠は
1990年 1100人
2001年 750人
現在 350人
早稲田法学部の一般選抜入試枠は大きく減少している。早稲田の他学部も同様。今後も一般選抜入試枠は大きく減少していく。
そういうおかしなアピールをしているのは応援団ではなく一人でしょう?
渋渋攻撃に勤しんでいる人は、一人による明らかにおかしな内容の書き込みに執着して、そのおかしな書き込み内容を前提として変な主張や要求をすることが多いような。
特徴的な癖があるような気がします。
早稲田は学校推薦を60%にする目標を掲げており、今後も一般選抜入試枠は大きく減少していく。
東大もCod入試は総合型選抜入試とする。東北大は2050年までに一般選抜入試を廃止するとしている。
筑波大は2028年に原則すべての学類に論述と面接を課すとしており、実質的にすべて総合型選抜入試となる。
今後も各大学は一般選抜入試枠を縮小していくことは確実。
上場企業の社長なんてそもそも比較対象外ですけど?
渋渋保護者の要望通り、43歳以下の比較と言ってるじゃないですか。最低限の前提くらいちゃんと理解してから書き込みしてください。
開成からは35歳、31歳の人材があげられていますが、渋渋はどうなんですか?と聞いています。
特にご自慢の東大推薦組や海外大のOBは何をしてるんですか?
という質問です。ご理解いただけましたか?
>なお、アイビーリーグのAssistant Professorは独立した研究室と独立した予算を持つものらしいので、日本の一般的な助教とはちょっと違うのではないでしょうか。
アメリカのAssistant Professorは、8年のtenure trackポジションで、日本でいえば専任講師に近いです。Facultyメンバーとして、研究、教育、業務に従事します。日本の助教は、研究優先で学内業務や教育負担が少なく、ポスドクに近いポジションです。Assistant Professorは、あえて訳すなら「助教授」(実質的には専任講師ですが)でしょうね。准教授の逆だという人もいますが、Associateを準とするならば、Assistantは文字通り「助」教授と訳すほうが正確です(助教はまったく不正確です)。






























