将来の選択肢が広がる学部合同説明会
受験する学校選び2
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を選ぶご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容やイベントが多く楽しそうな学校等の教育環境で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共感しませんか。
渋渋についての事実の書き込みで自分が気に入らないものは、「何度も書けばネガキャン」と騒ぐ一方で、例えば、昨年の東大現役率では、渋渋が桜蔭をに抜いたという書き込みが何度もあったのに、こちらは「事実だからネガキャンではない」断じていました。50%偏差値も同様です。
同じ「何度も」でも自分の耳に心地よいか悪いかで、ネガキャンの定義が変わるのは、とある渋渋保護者の方の特徴的な癖だと思います。あなたにそっくりな方ですがご本人でしょうか?
とは、20年近く前に廃止された呼称です。
Assistant Professorは助教より講師に近いという言い分は分かりますが、准教授とは全く違います。准教授と紹介するのは完全に肩書詐称です。
日本と米国の呼称が一致しないことを問題にするなら、そのままAssistant Professorと紹介するべきです。勝手に准教授に変換するのは悪質な詐称行為でご本人方にも大変失礼なことです。
なぜ読み取れないのでしょうか?
両方とも入れれば良いとは、あなたは一切言っていませんでしたよね?
両方入れるか、外すかという基準の統一は、むしろ私が言っているのですが。
あなたは、ベルナドアさんを除外するのは不自然という一方で、水谷さんがリストにいるのがおかしいと言っています。つまりベルナドアさんが入り、水谷さんが除外されれば満足ということ。基準が統一されていません。
あとその上から目線のその言葉遣い、何とかなりませんか?
> なぜ読み取れないのでしょうか?
誰にでも読み取れるように懇切丁寧に書かなくてすみません。
> 両方とも入れれば良いとは、あなたは一切言っていませんでしたよね?
書かないと読み取れないのですね。
> 両方入れるか、外すかという基準の統一は、むしろ私が言っているのですが。
私もそういう主旨で書いたのですが、はっきり書かないと読み取れないのですね。
> あなたは、ベルナドアさんを除外するのは不自然という一方で、
元の投稿にそういうことは書いていません。
> 水谷さんがリストにいるのがおかしいと言っています。
話の流れはこうです。
ベルナドアさんは無名だという書き込みがあった。
それを受けて、ベルナドアさんはある程度有名だと思う、有名人の基準がよく分からない、水谷さんが有名人扱いされても異論が出ないのは不自然、という流れです。
この流れで、ベルナドアさんが無名扱いで、水谷さんが有名人扱いなのは、基準が不明で不自然、と読み取れなかったということですね。
読み取れるように書くのは本当に難しいですね。
> つまりベルナドアさんが入り、水谷さんが除外されれば満足ということ。基準が統一されていません。
上記のとおり、私が言っているのも基準が統一されておらずよく分からないし不自然だということです。
両方卒業生リストに入れれば問題ないと思います。
読み取れるように書かなくて大変申し訳ありません。
> あとその上から目線のその言葉遣い、何とかなりませんか?
あなたもね。
これからは私学無償化によって中高一貫校に世帯年収が高くないもともと勉強が出来る子が入ってきて優秀な教員がいるところのあまり有名でない学校の進学実績が上がる可能性があります。来年度の入試問題にも着目してみたいです。
>分かりました。それは渋渋保護者の方が自慢するからいけないのでは?
ご当人達は渋渋アピールを非常識な行為だと認識していません。
貴方は、質問する側にではなく、渋渋側を窘めるべきですよ。
>世間的に有名になるには時間がかかると思います。
安野氏35歳、角野氏31才。
上場企業やアカデミアに拘る必要はないこと、まだご理解いただけてませんね。
まあ、これまでのやり取りから、渋渋卒の若手有望人材はいないことが分かりました。今後は無意味なアピールを謹んでいただきたいものです。






























