将来の選択肢が広がる学部合同説明会
受験する学校選び2
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を選ぶご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容やイベントが多く楽しそうな学校等の教育環境で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共感しませんか。
宇宙の話題ですが宇宙飛行士に関しても書いてありました。神女の米田あゆさんは宇宙飛行士になられましたが、向井千晶さんや山崎直子さんとかもいますし。専門分野なのでなれたと思いますが。ただJAXAは東大閥なので分からないです。三菱重工も東大閥だったのですが最近では京大の方が入社数多いです。そもそも東大研究用原子炉ありませんし、京大と近畿大しかないです。
スレタイ「受験する学校選び」に合うお話をば。
「四谷大塚「2026年第2回合不合判定テスト 偏差値帯別志望者数ランキング」
【Y65~】
2/1 2/2
1位 桜蔭 豊島
2位 JG 吉祥
3位 早実 渋渋
やはり女子最上位層が目指すのは桜蔭。そしてJG、早実。
あれ?渋渋は?
・・・と思ったら、2/2の第3位にようやくランクイン。
トップは渋渋シフトというエデュの渋渋応援団の言うことと、現実は随分乖離しているのですね。
あっ、2/1は桜蔭で抑えるから渋渋は受けないんでしたっけ?
有名なOBOGがいることの効果として、現役生のロールモデルになる、学校の文化に影響する、卒業生ネットワークが資産になる、学校への帰属意識にも影響するなどが考えられます。とくにOBOG・現役生が共有できる校風を保ち続けることは、生徒の人生においても学園の運営においても重要です。
「ない」ではないけど、開成と比べたら当然「少ない」のでは?
今でも差があるけど、今年大学を卒業した人が中学に入った2016年頃だと開成S66、渋渋男子S54、渋渋女子S57だからかなり差があります。
偏差値だけでは判断できないけれど、偏差値に差があると、理解力や処理速度などの素質に差がある可能性が高いと思います。
>> 活躍するOBや有名なOBがいたら何の論拠になるのですか?本人の素質や能力が大きく影響するだろうから、活躍or有名OBの有無と教育の質は直結しないと思うけど。
↑そう思うんだったら、何で↓のようなアピールをしていたんですか?渋渋工作員は、全くもって支離滅裂ですね。
≫水谷梨明日(女優)、竹俣紅 (フリーアナ)、
内田すずめ (画家)、岩田絵里奈 (フリーアナ)、小野暢思(ユーチューバー)、チョーヒカル (画家)、平田直也 (クイズマニア)
≫こういった方々だって立派な渋渋卒業生だし、みなさんがご存知ないだけ。
≫次世代リーダーたるに相応しい顔ぶれだと思っています。ご心配いただかずとも大丈夫です。






























