将来の選択肢が広がる学部合同説明会
受験する学校選び2
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を選ぶご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容やイベントが多く楽しそうな学校等の教育環境で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共感しませんか。
渋渋②③はもっと偏差値高かったはず。
まあ、そもそも海外大や東大推瀬組に中学受験時の入試偏差値はあまり関係ないでしょ。
言い訳も尽きたことだし、開成との比較の問題じゃなく、シンプルに渋渋は若手の著名人を輩出できていない、という結論でいいんじゃないでしょうか。
>本人の素質や能力が大きく影響するから、教育の質と直結しないなら、大学実績にも同じことが言えるはず。
そのとおりです。
大学合格実績も、生徒の素質と、教育の質が影響するので(他に本人の努力の質と量も影響する)、実績と教育の質は直結しないと思います。
>でも渋渋の人は海外トップ大学とか東大現役率で桜蔭を抜いたとか、教育の質をどこよりも強調してアピールしてますよね。そしてそれを誰も諌めない。
教育の質だけの影響だとアピールしているのですか?
私の考えとは違いますね。
>活躍or有名OBの話になった途端に、あなたのような事を言い出すのは、いつも通りですけどね。
え?
大学合格実績も、偏差値に見合った実績かどうか皆さん気にしていますよね?
> そして、日本にいてはまずいと考える富裕層、あるいは英語教育や国際教育の重要性に対する認識を欠く伝統校や国公立校や別学校にとても子どもを通わせられないと痛感した先進的な親たち、彼らこそが渋渋のような新時代の超一流校を選好している。
> 渋渋に入れれば次の時代を生き抜ける。
> 御三家や国公立校、そして渋渋に追いすがる新興校といえども聖光や洗足のような別学の旧来型校は保護者に見放されていくだろう。
←ここまで別学の伝統校をサゲておきながら、この主張をサポートするような、渋渋卒業生の具体例の一つも挙げられないのかよ。みっともない。
四谷大塚が志望校ランキングを公表
男子 偏差値65以上
2月3日
1位 早稲田
2位 海城
3位 筑駒
以上
筑駒の偏差値が高すぎることも影響しているのかもしれないけど、人気が陰ってきているのだろうか。






























