先生が感じた女子美生の印象
受験する学校選び2
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を選ぶご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容やイベントが多く楽しそうな学校等の教育環境で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共感しませんか。
>最近は博物館や科学館、図書館、企業の体験プログラム、大学の公開講座、オンライン教材など、学校と家庭の中間にある学びの場が増えています。
ここですよ、ここ。
まさしくその通り。
しかし私めがそこまで気がまわらないand余裕がなくて、その通りとおもいながらも出来ていない自責の念…。
マルゴーさんの幅広い考え方には関心しますわ。難しい内容と平易な内容両方書けるし。
一つ一つ難しい内容にも対話返信したくても、物理的にわからない部分と時間的余裕がなくて、すみません。
例年志願者数が1000人を超える入試、学校
栄東東大、市川、渋幕
例年志願者が500人〜1000人未満の入試、学校
栄東、東邦、開成、浅野、女子学院、浦和明の星
なお、入試2回目、特待を除く。
これらの学校は超人気校として安泰。
共学人気が事実かは、伝統校・新興校とは別の視点で、
入試形態を日付・科目・配点を何年も変えてない学校で志願者と実質倍率で見るのが良いのではないでしょうか。
n数の多い学校で。
一月の1/14浦明、1/20市川
二月の2/1慶應2/2栄光2/3浅野 あたり
筑駒開成聖光渋幕桜蔭の超難関はチャレンジ(それでも出来る)や青天井がいるのであまり参考にならない。
東邦は12月に推薦やってる
栄東開智広尾は共学の指標になるけど、受験形態がこちょこちょ変わる
JGやフェリスはサンデーショックで動いたり動かなかったりでわからん。
豊島岡も入試形態変わっているし。
もちろん挙げた5校も高レベルだけど。
だれかY50くらいで入試形態と日付変わらず帰国とってない学校知らないですかね。
その学校の変動が一番わかりやすいはず。
今の大学受験生の人口、選ばなければ倍率1倍。全入時代。
そして今、中学受験を考えているのは小4くらいかな?大学受験まで
8,9年あるのかな?その頃の大学受験人口10%減です。
更に現在小1くらいなら大学受験までおよそ15年。この頃は現在の
大学受験人口の25%減になっています。
焦らなくても、自分が何を修得したいのかだけ考えても
十分大丈夫な時代ですよ。無理して高い中学に通わなくても、
好きな分野を伸ばしながら楽しく頑張ればそれなりの
結果がついてくる時代だと思いますよ。
高い学費でお金を消すよりその額を
家族の楽しい経験、思い出に使った方が良い時代
だと思います。
よく考えて。就職だって「人」の取り合い、手をあげれば
就職できる時代になってます。






























