将来の選択肢が広がる学部合同説明会
受験する学校選び2
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を選ぶご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容やイベントが多く楽しそうな学校等の教育環境で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共感しませんか。
渋渋保護者叩きのおじさんは約10年間もお母様という渋渋保護者にコメントさせるために、渋渋をあげたり下げたりしている。
渋渋をあげるときはすべての学校を敵にまわすようなコメントをして、さも渋渋保護者は最悪だという印象をつくる。
渋渋やお母様というワードが出てきたら、ほとんどすべてこのおじさんのコメント。
この2人がエテュで罵倒しあい何十ものスレが書き込み停止になっている。エテュで中学受験保護者がいなくなった理由はすべてこのおじさんが原因だ。
>だから渋渋とか、お母様とかいうワードが出てきたらほとんどすべてこのおじさんのコメントと思った方がいい。
↑そうやって、ごく限られた人のしわざであるかのように印象操作しているの、あからさまですね。悔しかったら、そのおじさんに特定できる根拠を、まずは示したらどうですか。
投稿者: 歴史 (ID:OeMotzE0ae.)
投稿日時:2021年 12月 12日 15:25
いかんせん、共学難関校に歴史が無さすぎる(もちろん筑附は除く)。渋渋が鉄の指定にならないのは、まだ指定校として認定するだけのものを積み上げていないからだと思います。
渋渋より先に結果を出している渋幕がやっと指定校入り。渋渋もあと何年か結果を出し続ければ晴れて指定校に認定されるのでは?
このように大学の合格実績だけでもまだ鉄から認められないのに加え、学校選びをする側から言わせて貰えば、学校としての歴史がなさすぎて、不易の部分が不安定と思います。渋渋にしても渋幕にしても。
一方、御三家を始めとする別学校は、ほぼ例外なく、中高一貫校としての長い長い歴史を積み上げてきた。
自校の教育方針はこうである、というブレない不易。だから安心感がある。
渋渋叩きのおじさんは国立大学理系卒の研究者と名乗るが。実際このおじさんは研究者であることは確実。
次にこのおじさんの子どもは海城と鴎友に進学している。
渋渋叩きのおじさんの目的はお母様という渋渋保護者を叩くため、他校をすべて敵にまわすような渋渋アピールをして、さも渋渋保護者は最悪だという印象を与える。
しかも何人も違う人がコメントしているように見せかける。そしてお母様がコメントしたら、叩きまくる。
このスレは2とついているが、最初のスレもこのおじさんとお母様のバドルで書き込み停止になったもの。どれほど多くのスレがバドルで書き込み停止になったことか。
今年の2月まで東大合格をアピールしていたと思ったら3月以降はすっかり音沙汰がやんで必死に医学部実績をねじ込み、卒業生をアピールしたと思ったら肩書詐称を暴かれてどん詰まり、入学辞退者の多さを突かれて弁明もできず、唯一頼みの綱である偏差値を声高に叫びつつ、過去下手なアピールになったことは根拠もなくおじさんが悪いとなすりつける。
こんなんで、渋渋ファンが増えるとでも思っているのかしら。かなり、おめでたいよね。






























