将来の選択肢が広がる学部合同説明会
受験する学校選び2
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を選ぶご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容やイベントが多く楽しそうな学校等の教育環境で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共感しませんか。
>渋渋叩きのおじさんは国立大学理系卒の研究者と名乗るが。実際このおじさんは研究者であることは確実。次にこのおじさんの子どもは海城と鴎友に進学している。
渋渋サゲがその方の仕業だとすると、海城や鴎友の保護者や関係者の人たちは、よほど渋渋のことが気に触ってしょうがないのでしょうね。
渋渋サゲは桜蔭や開成や麻布、もしくは筑附や筑駒、最近では聖光や洗足などの親御さんたちがなさっているのかと思っていました。
海城や鴎友ですか。意外とも思えつつ、知ってみるとなるほどな、といった感想かな。同情しますね。
渋渋・渋幕の入学辞退者数はハンパないけど、この2校は入学受験料で稼ぐのが彼らのビジネスモデルなんでしょ。トップ校にはなれない学校の経営スタイルとしては、アリなんじゃない?
≫合格者数から定員を引いた数字を比較してみると、渋渋・渋幕の入学辞退者が開成とは比較にならない規模感であることが、数字で如実に分かります。
開成 合格者数 442ー定員300=142人
渋渋 合格者数 460ー定員175=285人
渋幕 合格者数 719ー定員260=459人
》渋渋・渋幕の入学辞退者数はハンパないけど、この2校は入学受験料で稼ぐのが彼らのビジネスモデルなんでしょ。トップ校にはなれない学校の経営スタイルとしては、アリなんじゃない?
→細切れ入試で人工的にかさ増しされた偏差値でもって、冷やかし半分に受験してくれる受験生こそ、学校側からすると思うツボということなのでしょう。グラウンドもない校舎にギュウギュウに生徒を詰め込み、最小の投資で最大のリターンを追求する学校、と整理できますね。






























