日大の学部訪問で広がる将来の選択肢
受験する学校選び2
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を選ぶご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容やイベントが多く楽しそうな学校等の教育環境で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共感しませんか。
あのー、Wikiは誰でも書けるんですよ。一定の条件をクリアしていれば削除もされず残ります。自分で編集することも可能。
ちらっと見ましたが、彼女は宇宙工学エンジニアとしては無名に等しいですよね。
>だから渋渋を責め立てるのは、相当程度に不当だと思います。
問題視されているのは、確認もせずに実名入りで掲示板に誤情報を流した渋渋保護者ですよ?しかも、訂正や謝罪もないようで、モラルはどうなっているのか暗澹たる気持ちです。
でも、貴方の釈明を読んだら、そもそも渋渋という学校が誤情報を記載していたようですね。教職員が誤表記に気づかなかったのならレベルの低さに驚きです。准教授を連想させたくての助教授なら、肩書詐称なので悪質です。そうであれば、責められるのは不当ではなく当然ですね。
今や准教授の肩書が当たり前なのに、助教授で資料を作ってしまう時代錯誤とそ更にそれを誰も指摘せず配布されたことに、まずびっくり!
次に、資料作成段階で、Assistant Professorか助教を助教授のことだと誤解して書き、それを誰一人気づかないことにびっくり!!
そして、「Assistant Professor とAssociate Professorの違いが分からない保護者が多いとは、想像が飛躍しすぎ」と猛烈に噛み付いていることに3度目のびっくり!!!えっそこ?
保護者以前に、書いてあることが本当なら、まずは学校のあり得ないミスを問題視すべきでは?
帰国生入試トップ校レベルをみると、ある共通点があることがわかる。
聖光、洗足と
渋幕、渋渋、広尾、三田国際、市川などの共通点
つまり、帰国生入試の難関校は、偏差値や大学合格実績が10年推移でみて伸びている学校という共通点がある。
国際系私学とは言いがたい聖光や洗足も、実は帰国生入試のレベルが高く、優秀な帰国生を確保している点において国際系私学と変わらない。
英語入試が10年前より10倍に増えたのは、帰国生の争奪戦のためでもある。優秀な帰国生を中心に伝統校の偏差値ピラミッドを突き崩し、新興校が台頭したのは帰国生が中心となって実績をだし、国内組も帰国生の牽引とともに実績をあげてきたということ。
だから、中学受験で英語入試をどこの中高も採用し、帰国生を争うように確保しているということがわかる。
帰国生入試のトップオブトップ渋渋では、立地の優位性や保護者らが社会的な高位層であることを利して、真に国際的センスを備えた前途有望な生徒たちが溢れている。
その点では聖光も洗足も、頑張りは認めるが渋渋との差は埋められないほど大きいし、まだまだと評価すべき存在だ。
渋渋当局者が准教授と助教の区別をつけられなかったのは、あまりに英語に馴染みすぎて、日本語で例えるなら華と花をうっかり一緒くたにしたようなもの。
むしろ渋渋教諭陣の英語への傾斜ぶり、造詣の深さを裏側から証明している。
>渋渋当局者が准教授と助教の区別をつけられなかったのは、あまりに英語に馴染みすぎて、日本語で例えるなら華と花をうっかり一緒くたにしたようなもの。
単に、黒を白と言っているだけですね。ハイ、残念でした〜
小学生は自分が通ったことがない中高というのは当たり前。小学生なんだらかさ。中高に通ったことがあるわけない。なぜそこまで入学したいと思うのか?それはそれぞれの子どもによるとしか言いようがない。
親も自分が学んだ御三家等より新興校を選ぶ人が多いのも時代の変化でしょう。これからの時代に、自分が学んだようなことを子どもに学ばせたいとは思わない。今の時代に必要な教育は新興校にあると思うからなんでしょうね。
例えば、渋幕や渋渋の保護者は、隠れも入れると約2割前後、海外赴任経験者で。ある程度大手企業で選抜された人がいく、あるいは希望した人がいく、そういう保護者たちが子どもの教育として適切だと判断し選んでいるということ。もちろん子どもも含めて。
医者の子どもも渋幕などを選んでいる。医学部140人合格しているのだから、当然医者の保護者も多いことが推測できる。
つまり、新興校を選んでいる保護者たちは、海外赴任経験者、海外留学経験者、医者等が多いことが推測できる。
ではなぜ海外赴任経験者や海外留学経験者は、自分の母校である御三家などの伝統校ではなく、新興校を選ぶのか、それは世界を見ているから、どのような教育が必要かを知っているからだろうと推測できる。






























