先生が感じた女子美生の印象
受験する学校選び2
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を選ぶご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容やイベントが多く楽しそうな学校等の教育環境で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共感しませんか。
>やはり詐称はしてはいけないこと。渋渋保護者様には反省を促したいと思います。
ベルナドア美奈さんは、小仲美奈さんの名前でウィキペディアにも項目が立ってますよ。十分に著名人ではないのですか?
たしかに准教授と、所詮と言っていいなら助教を取り違えたのは大きな問題かも知れないけれど、それは渋渋の事務方に錯誤があったということでしょう。悪いのは渋渋の事務方か、英語を不用意にも読み間違えた指導陣が、あるいは校正担当者か。それを引用したことに悪意は認められないはず。
だから渋渋を責め立てるのは、相当程度に不当だと思います。渋渋卒業生に誇るべき有名人が何人かいるのは事実。海外有名大の教壇に立っている人物です。
ありますよ。
私自身がそうですし兄弟たちも。
帰国後に通った学校の在学生たちも。
なんなら日本人学校5年の帰国生も準1級でしたよ。
勿論、語学の習得には差があり、年齢と帰国後を考えて2年ほどで母子だけ帰国するご家庭もありますね。海外2年でも小6で受験に合わせて母子帰国もあるし、もう少し中3まで海外生活を楽しんでから家族で帰国もありますよ。
あのー、Wikiは誰でも書けるんですよ。一定の条件をクリアしていれば削除もされず残ります。自分で編集することも可能。
ちらっと見ましたが、彼女は宇宙工学エンジニアとしては無名に等しいですよね。
>だから渋渋を責め立てるのは、相当程度に不当だと思います。
問題視されているのは、確認もせずに実名入りで掲示板に誤情報を流した渋渋保護者ですよ?しかも、訂正や謝罪もないようで、モラルはどうなっているのか暗澹たる気持ちです。
でも、貴方の釈明を読んだら、そもそも渋渋という学校が誤情報を記載していたようですね。教職員が誤表記に気づかなかったのならレベルの低さに驚きです。准教授を連想させたくての助教授なら、肩書詐称なので悪質です。そうであれば、責められるのは不当ではなく当然ですね。
今や准教授の肩書が当たり前なのに、助教授で資料を作ってしまう時代錯誤とそ更にそれを誰も指摘せず配布されたことに、まずびっくり!
次に、資料作成段階で、Assistant Professorか助教を助教授のことだと誤解して書き、それを誰一人気づかないことにびっくり!!
そして、「Assistant Professor とAssociate Professorの違いが分からない保護者が多いとは、想像が飛躍しすぎ」と猛烈に噛み付いていることに3度目のびっくり!!!えっそこ?
保護者以前に、書いてあることが本当なら、まずは学校のあり得ないミスを問題視すべきでは?






























