日大の学部訪問で広がる将来の選択肢
受験する学校選び2
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を選ぶご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容やイベントが多く楽しそうな学校等の教育環境で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共感しませんか。
>> 帰国生入試のトップオブトップ渋渋では、立地の優位性や保護者らが社会的な高位層であることを利して、真に国際的センスを備えた前途有望な生徒たちが溢れている。
教育機関として最低限備えておくべき良識すら、渋渋が持ち合わせていないことが露呈しています。渋渋の優位性を空疎に妄想していますが、全く説得力がありませんね。
新興校を選ぶ保護者はどのような保護者か、推定してみよう。
渋幕中学入学者は約300人。
帰国生は約30人。
隠れ帰国も同数と仮定すると約60人は
海外赴任経験者、海外留学経験者と推定できる。
医学部合格者は140人。進学者数は約100人と仮定すると40人程度は保護者が医者だと推定できる。
これは私立医学部の保護者の半数は医者、国立大医学部の約30%は医者だという調査に基づくもの。
つまり渋幕の子ども約300人のうち、約100人の保護者は、海外赴任経験者、海外留学経験者、医者だと推定できる。
では。なぜ医者や海外留学経験者、海外赴任経験者は渋幕などの新興校を選ぶのか。
帰国生にとっては渋幕の帰国入試は最難関の一つなので、当然、渋幕、渋渋、広尾等を選ぶだろう。
ではなぜ医者は渋幕などの新興校を選ぶのだろうか。もちろん医学部合格実績が高いということもあるだろう。
結局渋幕などの新興校を選ぶ保護者は、海外赴任経験者、海外留学経験者、医者等の専門職というのが保護者の属性だろう。
Assistant ProfessorやAssociate Professorの区別すら意識できないなんて、渋渋は海外大について本当に何にも知らないんだね。
それに輪を掛けて、渋渋の無知をアピール材料にすり替える、渋渋過激派のモラル・品位の何と低いこと…。
違いますよ。
学校の内容について意見するのは大切です。
方針については先生個人で色々とあるでしょうけど
その意図を理解する事も必要です。
で、
放置される学校は荒れますよ。
本当に良い場所は親に説明を求められてもちゃんと
説明できる。そして親も学校も子どもの教育第一に
一緒に進んでいける場所ですから。
親も怠けず、先生も怠けず。
モンペは丸投げしていて文句だけの
きっとあなたのような人だと思いますよ。
時々ありますね、解答が2通り、3通りあっても
1つしか知らない先生がそれ以外をバツにしてしまうこと。
それは正さないと「子どもの教育第一」から外れます。
そして、先生も学べば良いんですよ。
指摘のない学校だとずっとそれが継承され、
先生も怠け、親も怠け、そして子どもは
知らず知らず範囲を狭められ成長するしかなくなります。
また他校サゲの渋渋アゲですか。
肩書を誤表記した保護者会資料を配布してしまったことは、英語云々の話ではなく、資料作成者の能力の問題と渋渋のチェック機能の脆弱性の表れです。
恥ずかしい言い訳は何の助けにもなりません。






























