先生が感じた女子美生の印象
受験する学校選び2
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を選ぶご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容やイベントが多く楽しそうな学校等の教育環境で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共感しませんか。
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投稿者: 親も子も (ID:/ZtZSl4nVB.)
投稿日時:2026年 08月 14日 00:07
親も自分が学んだ御三家等より新興校を選ぶ人が多いのも時代の変化でしょう。
公立トップ校の「この字」もないよ。
誰が公立トップが新興校だと言った?
>君の脳ミソの問題でしょ。
君の脳ミソは、御三家を貶して渋谷系をアゲることしか考えていないよね。
広尾や三田国際や洗足や聖光を巻き込むのはやめなよ。これらの学校には、君みたいなのはいないんだよ。
渋幕などの新興校の保護者には、海外赴任経験者、海外留学経験者、医者等が多いことは見てきたとおり。これらの属性となる保護者は伝統校出身者が多数。
今の保護者世代は渋幕など一部の新興校くらいしか創立されていないのだから当たり前。
伝統校出身者が今まで受けてきた自分の教育を子どもに受けさせたいなら、伝統校にいれるけど、現実は多くの新興校を志望し入学している。
つまり、今までの教育に疑問があるから、自分が学んだ教育を子どもに受けさせたいかと自問すると違うよねという判断になっているのが、結果として新興校の台頭、躍進につながっているということを理解しよう。
中田が学芸、慶応出ても英語が話せないことに疑問をもったからこそシンガポールに教育移住したように、子どもに自分たちが学んだ教育を受けさせたいか、というと違うよねという人が増えたからこそ新興校が台頭してきたということ。






























