将来の選択肢が広がる学部合同説明会
受験する学校選び2
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を選ぶご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容やイベントが多く楽しそうな学校等の教育環境で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共感しませんか。
渋渋応援団のジャブがあまりに意味なくて笑える〜。結局、渋渋の合格倍率が2倍を大きく超えているままなんかい!
>私も、渋幕の入学者が300人程度、渋渋が200人程度であることは知っているが、両校に定員ではなく入学者数を使って合格倍率を計算してみたところで、
渋幕:合格者数719人÷300人=2.40倍
渋渋:合格者数460人÷200人=2.30倍
であり、両校とも依然として2倍を大きく上回っている状態に変化はない。
開成の辞退者数
合格者 入学者 辞退者
2022 416 305 111
2023 419 307 112
2024 424 303 121
2025 431 304 127
2026 442 300 142
辞退者数は、これに繰り上げ合格者数を含む。
年々開成の辞退者数は増えている。招集日だけで繰り上げくんの繰り上げ総数は27人。
新興校シフトは確実に進んでいることがわかる。
渋幕は近年帰国生より一般生の方が海外大に合格している。
一般生でも海外大に合格できる。しゃべくり007に出演していた徳島の高校生からスタンフォード大にいった子もいるように、普通の高校生も必死に頑張れば合格できるということ。
渋幕の合格実績は、
海外大 56人
医学部 140人
東大 82人
京大 17人
などで、東大医学部だけでなく、海外大も選択肢の一つとできる点が伝統男子校とは違う。海外大は帰国生より一般生の方が合格実績がいい。






























