将来の選択肢が広がる学部合同説明会
受験する学校選び2
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を選ぶご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容やイベントが多く楽しそうな学校等の教育環境で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共感しませんか。
渋幕の海外大合格実績は今年56人。
10人程度の開成や筑駒と比べて東大実績ばかりいっても意味がない。
東大でも医学部でも海外大でも、すべてトップレベルの学校は渋幕や渋渋くらいしかない。
海外大を選択肢の一つにしたければ、渋幕や渋渋がいいだろう。
それならなおのこと特色が違いすぎて比較対象にならないのでは?開成と渋幕比べることに。入試制度が海外と日本で違いすぎて。中学入試時点では差がないが入ってからのカリキュラムどういうことやっているか分からないですが、渋幕は。海外大学と東大受験する生徒同じクラス入れるんですか?渋幕は。
そうなんだよ。開成と渋幕を比べても意味がないのに、東大や医学部の合格実績だけで比べようとする輩が多いということ。
国内だけの狭い世界だけ見たければ伝統男子校でもいいけど、
世界の大学も視野にいれるなら、渋幕、渋渋、広尾などの方が選択肢が多い。
開成 1003人
桜蔭 921人
麻布 605人
海城 599人
筑駒 581人
筑附 466人
豊島岡466人
渋渋 355人
渋幕 352人
早稲田308人
JG 304人
雙葉 275人
栄光 81人
聖光 75人
鉄緑に大きく依存している中高は、開成、桜蔭、麻布、海城、筑駒などの男女別学伝統校。
東大現役合格率を持ち出していたのは渋谷下げ軍団の一人。
東大志向、医学部志向、海外大志向のどの大学を目指すにしても対応できる中高は渋幕、渋渋くらいしかない。将来的には広尾や三田国際も渋幕や渋渋のようになってくるかもしれない。
僕の私見としてはそれが東大現役合格率下げてる要因だと思いますけど。鉄緑会のカリキュラムこなすのは中学までは出来ても高校以降量多すぎて挫折する人いると思いますけど。医学部にはピッタリだと思いますが。聖光学院は浪人率低かったです。東大現役合格率高くて。






























