将来の選択肢が広がる学部合同説明会
受験する学校選び2
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を選ぶご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容やイベントが多く楽しそうな学校等の教育環境で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共感しませんか。
渋幕の合格実績は
海外大 56名
医学部 140名
東大 82名
京大 17名
東科大 19人
一橋大 15人
渋幕などの国際系私学は東大や医学部だけでなく、海外大が選択肢の一つとなっている点が大きい。
自分は鉄緑会完全否定派ではないです。ついていけない人はやめて他の塾行った方がいいと思いますが。医学部志望者は鉄緑会のカリキュラムこなせないと入ってから医学部の授業厳しそうです。必ずしも鉄緑会に入る必要ないですが。医学部の教科書とかは鉄緑会以上です。
QS世界大学ランキングでは東大は39位。
東大、医学部、海外大という選択肢が豊富な中高の国際系私学が人気となっているのは、単に大学合格実績だけではない。
そもそも海外大を目指す人は、あの国のあの大学のあの先生に学びたいとか、そういう大学の選び方であって日本のような偏差値ランキングで選ぶものではない。
例えば世界的な起業家になりたいなら、スタンフォード、MIT、ハーバード、UCバークレーがいいとか、
宇宙やAIを学びたいから先進的な米国のスタンフォードで学びたいとか
日本のように偏差値ランキングで大学選びをするわけではない。






























