将来の選択肢が広がる学部合同説明会
受験する学校選び2
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を選ぶご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容やイベントが多く楽しそうな学校等の教育環境で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共感しませんか。
渋幕の海外大合数56の内訳
一般生 8校
帰国生 48校
一般生の実績8校は一人か多くて二人の実績だろう。
開成は合格12校のうち進学先は6校。
渋幕の一般生よりはるかに海外大に進学している。
非帰国入試組で子供に海外大の可能性を残したいなら、渋幕より開成だね。
東大医学部だけでなく、すべての東大の学部の定員は2027年から減る。
その理由は東大Codが来年創設されるから。
学部からすべて英語授業、秋入学、外国人留学生半数、寮で外国人留学生と議論、生活する、
入試は共テのほかに、英語面接、英語試験、英語論文等。
大学も世界標準の英語授業、秋入学、外国人留学生大幅受け入れ等に大きく変わっていく。
日本の大学も大きく変わっていく中で、今までの中等教育で良いのか、学校選びは重要。
それは知っていますが理三まで減らされるとは思いませんでした。東大の教員から見て理三入ってからの成績が良くないのでは?偏差値が全てなら減らさないでしょう。医学部の定員を減らしてもいいのは東大医学部のホームページに書いてあるような人材がなかなかいないのでは?
いや、単に東大Codが創設されるため、東大のすべての学部の定員を減らすということ。
今後はディープテック学部構想等もあり、それも既存学部の定員を減らして総計400人の新学部を2つ創立する方向。これもすべて学部から英語授業とする方針。
なので、東大の既存の学部は減らされ続けていく。しかも東大は2年連続赤字でもうそろそろ研究者を削減しないといけない状況におちいっている。
医学部は必要だと思うのですが。その定員まで減らされるのは何かあると思いますけど。東大医学部付属病院が成り立たないです。天皇陛下まで診察受けなさる病院ですし。東大が赤字なのは知っています。京大や阪大は黒字です。赤字なのは大学病院が1番大きいと思います。京大病院は黒字です。東大の入試制度変えていくのはいいのですが、大学病院改革の方が必要では?






























