将来の選択肢が広がる学部合同説明会
受験する学校選び2
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を選ぶご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容やイベントが多く楽しそうな学校等の教育環境で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共感しませんか。
>Undergraduateやコミカレ留学の日本人は大半は日本の大学に入れなかったり、
その通りだが、それでも英語ができた方が強い時代になっている。マイナー言語たる日本語をベースにいかに勉強ができても、世界的には無視される時代。
英語でコミュニケーションできなければ世界的には無価値。
昔の日本は経済大国だったが、令和の日本は国内完結では豊かな生活はできない。
渋幕は確か最優秀が最も多く受験する学校なんですよね。
なのに、東大、医学部、海外大学、全ての分野で開成より下になるのは、渋幕入学後にあまり伸びないということでしょうか?
カリキュラムや環境に問題があるのでしょうか?
海外大はQSランキングにすると、渋幕が開成をうわまわるように、世界大学ランキングで変わる。
QSランキングだと東大は世界39位。
日本人がいくら東大だと言っても世界では
へー たいしたことないね
で終わる。
日本という狭い世界だけで考えると将来はくらい。海外大を選択肢の一つとしたいなら、国際系私学の方がいい。
世界は大きく変化している。
AIで東大入試はほぼ満点とれる時代。AIができることを人間に競わせている状況ではない。
東大もCodを創設して、遅ればせながら学部からすべて英語授業とする。
上智大学は理工学部3学科で、すでに学部からすべて英語授業となっている。早稲田国際教養等私立上位校ではすでに学部から英語授業が始まっている。
来年東大、東北大、その後都立大、大阪公立大と学部から英語授業が増えていく。
今の幼稚園くらいの子どもが大学に入学する頃には、大学学部から英語授業が当たり前になっている時代となっていくだろう。






























