将来の選択肢が広がる学部合同説明会
受験する学校選び2
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を選ぶご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容やイベントが多く楽しそうな学校等の教育環境で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共感しませんか。
桜蔭の魅力については、エテュではイベントが少なく、部活が緩いので、拘束時間が短く、鉄緑等他のことに時間をより活用できるくらいしか聞いたことがない。
しかも桜蔭の魅力が鉄緑に集中できるって、悲しいよね。
だから桜蔭は大学合格実績や偏差値が悪くなると、転げ落ちてしまう可能性が高い。
桜蔭をサゲルよね。
でもそれを言ったら、渋谷系だって、50%偏差値ガー海外大学ガーコクサイケイガーだよね。
自調自考の深い意味やその教育がどう生徒に浸透しているのか、誰一人語らない。保護者は一際多いはずなのにね。
そもそもここでは開成の運動会や筑駒のアカデミックな話も出ていない。
>桜蔭の魅力については、エテュではイベントが少なく、部活が緩いので、拘束時間が短く、鉄緑等他のことに時間をより活用できるくらいしか聞いたことがない。
君らが言ってるんでしょうが。
多分、桜蔭関係者はこんなところで、君の学校みたいに他校サゲ自校アゲに執心しないんだよ。
それは筑駒や開成、麻布、JGも同様。
いわば、保護者や関係者の人間性の違いだね。
では君が桜蔭や他の御三家、筑駒の魅力を語ればいい。渋谷叩きに専念するだけで、何も魅力を語れない方が問題だ。
いいかい、麻布が4年連続で受験者数を減らしたのは麻布の魅力を伝えきれていないからだよ。
4年連続受験者減少が50%偏差値の下落につながっている。
偏差値や大学合格実績だけでなく、学校そのものの魅力を伝えるべきだろう。
伝統校推しの人はいつも今の偏差値や今の大学合格実績だけの話ばかり。学校の魅力を双方が語り合えばいい。






























