将来の選択肢が広がる学部合同説明会
受験する学校選び2
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を選ぶご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容やイベントが多く楽しそうな学校等の教育環境で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共感しませんか。
鉄緑の生徒数の多い学校より少ない聖光、栄光、渋幕、渋渋の方が東大や医学部の合格実績がのびている。
また、現役で医学部の合格実績が多い広尾、栄東、洗足、日比谷、東邦などはそもそも鉄緑指定校ではないのに合格実績がいい。
鉄緑の効果って本当にどれほどあるのだろうか。
日本の大学入試は一般選抜入試が圧倒的な割合を占めていたものの学校推薦や総合型選抜入試が急激に増加し、今や一般選抜入試の枠は縮小し半数もいない。
総合型選抜入試は海外の入試のAO入試を参考に広がり、文部科学省が学力検査と面接を必須とする総合型選抜入試という仕組みとした。
日本も一般選抜より、総合型選抜や学校推薦で答のある問題を早く正確に解くだけの人材ではなく、部活動、委員会活動、課外活動、探究などを評価するようになってきた。
特にみずから問いをたて、社会課題を解決する取り組みのできる人材を選抜するようになったことは意義深い。
> 従って、2028年以降は渋渋からの東大合格者数が大幅に増えることは十分に考えうると言っていいと思います。
渋渋は2026年の東大合格が大幅に増えるはずとさんざん喧伝していたのに、この侘しい結果だった訳ですけど。
いい加減、バラ色の妄想で語るのではなく、実績で語って下さい。






























