将来の選択肢が広がる学部合同説明会
中学受験ママ・パパの息抜きスレッド
日々の子育てお疲れ様です。
そんな私達の日々の息抜きをしませんか?
お互いの批判やら、浅いなどのマウント等もやめてください。
お盆で沖縄、その後クルマで青森、秋田、盛岡、仙台、福島、那須、宇都宮、東京を周りました。
クルマ移動だけでお盆期間で2,500km。道中全部私一人で運転、すごくない?
基本的に美術館を中心に。
十和田の椿さん、青森の奈良さん、弘前レンガの風間さん、秋田の藤田とホキの三重野さん、そして安藤さんの建築、インフィニティなカフェにも感動!福島の草間さん、既に前に見たやつじゃん!とか、都立美の百花繚乱、国博の秘仏三昧、短期間でお腹いっぱいの充実ぶりでした〜。
青森では太宰を推した食堂で太宰ゆかりのラーメンをすすったのですが、お兄ちゃんが壁に書かれた太宰の「津軽の七つの雪 こな雪 つぶ雪 わた雪 みず雪 かた雪 ざらめ雪 こほり雪」にえらく食いつく。
「7種類もあるんだ。すごいね。」って目を輝かせて、「どう違うの?」と。確か太宰自身は名前を書いただけで、どんな雪かは書いていないんじゃなかったかなぁ。
でもこんな歌があるよーと、私の好きな演歌の名曲、新沼謙治「津軽恋女」をApple Musicでかけるとえらい食いつき様。
そういえば、私が演歌にハマったのもちょうど彼くらいの歳に祖母のカラオケでした。やっぱこんなところまで似るのねぇ〜と思っていましたが、もう歌詞を完コピするまで、いや完コピしても津軽恋女のエンドレスリピート。延々と歌い続けるもんだから、私も下の子もさすがにウンザリ。
新沼謙治で別の曲にしたら、ちょっと変わった曲が。新沼さんがラップ調で歌う、PSのゲーム、塊魂のサントラ曲、「月と王子」。あーあったね、こんな曲。
青森弁丸出しで「チェケラ、ファンキダ、みんな黙って俺についてこいyeah」とか連発で非常に中毒性の高い曲。今度は下の子がこの曲にどハマり。
次は青森弁ラップのエンドレスリピート。
家に帰っても二人とも「津軽恋女」と「月と王子」をずっと聴いてます。
も〜やめて〜!こっちが気が狂う〜






























