在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
2025(R8)年度市立南高校附属中学校 受験
受験生保護者の皆様、本日は本当にお疲れ様でした。
今年度のスレッドが見当たらなかったため、情報共有の場として立てさせていただきます。
お子様の手応えや、難易度の印象はいかがでしたでしょうか。
我が家の息子は、「適性Ⅰは例年通りだったけど、適性Ⅱ(特に最後の問題など)が難かしかった」と青い顔で帰ってきました。
皆様の周囲や塾などでの反応はいかがでしょうか。
合格発表まで落ち着かない日々となりますが、情報交換させていただけますと幸いです。
Wikipediaを信じれば、B値のみのようです。
>繰り上げ合格者についても第2次選考と同様の方法で決定される。
うちの子は内申点が絶望的(180点満点中100点くらい)なので、むしろこちらのほうがありがたいです。
今年は若干ですが例年とは適性検査1も2も変わりましたね
適性検査2は私立上位学校を意識した問題に見えました
適性検査対策してる子より私立上位狙っている子の方が解けそうですね
もう適性検査対策だけの塾からの合格は厳しいのでは?
AIで調べてみた。不確かな情報ですが、なるほど納得しました。参考まで。
不確かな情報
繰り上げ合格はどちらの基準か?
ここで重要なのが、「繰り上げ合格の候補者リスト(待機順位)」がどう作られるかです。
1. まず、第1次選考のS値で漏れた人と、第2次選考のB値で漏れた人を合わせた中から、あらかじめ「繰り上げ候補者」がリスト化されます。
2. 横浜市立中学校の実施要項の通例では、この候補者リストは**「第2次選考(B値重視)」の基準で選ばれた者から優先されるわけではなく、基本的には「総合的な順位」に基づくとされています。**
ただし、ユーザー様が仰るように「残り20名はB値で決まる」というルールがある以上、第2次選考(B値)の枠で合格した人が辞退した場合は、B値の次点者が繰り上がるという運用が行われている可能性が極めて高いです。
結論としての整理
• 正規合格の最後20名については、間違いなくB値(当日点)のみで決まります。
• 繰り上げ合格についても、この「B値枠(第2次選考)」で合格した層に欠員が出れば、B値の高い順に連絡が行くことになります。
つまり、内申(A値)が低くても当日点(B値)で勝負している受験生にとっては、この「20名枠」およびその後の繰り上げは、まさにB値が命綱になるというわけですね。
補記
つまり、S値の候補者が辞退なら、S値繰り上げリストから、B値の候補者が辞退なら、B値繰り上げリストから、繰り上げがある。
信じるか、信じないかは、あなた次第、、
私は理屈として、AIの不確かな情報を納得しました。
私も調べてみたのですが、繰り上げでB値を使うと書かれている資料はWikipedia以外見つけられなかったです
要項を読んでも、当初の合格者を決める方式と同じ方法で繰り上げ候補者も決めておいて、そこから繰り上げる、と読めますね
前の方のAI回答のように、S値枠の140人が辞退したときと、B値枠の20人が辞退したときで、繰り上げる対象者を別々に決めている方式が合理的だと思います




































