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医学部偏差値ランキング(駿台2013)
●医学部偏差値ランキング(駿台2013)
http://daigaku.jyuken-goukaku.com/nyuushi-hensati-ranking/igakubu/
東京大 理三 79
京都大 医 医 76
大阪大 医 医 74
▲慶応義塾大 医 医 73
東京医科歯科大 医 医 72
九州大 医 医 71
名古屋大 医 医 71
東北大 医 医 70
千葉大 医 医 70
★東京大 理一 69 ★
京都府立医科大 医 医 69
北海道大 医 医学系 69
▲慈恵 医 医 69
神戸大 医 医 68
広島大 医 医 68
大阪市立大 医 医 68
筑波大 医 医 67
横浜市立大 医 医 67
岡山大 医 医 67
金沢大 医薬保健 医 67
名古屋市立大 医 67
奈良県立医科大 医 医 67
熊本大 医 医 66
長崎大 医 医 66
新潟大 医 医 66
三重大 医 医 66
滋賀医科大 医 医 66
和歌山県立医科大 医 66
▲自治医科大 医 医 66
★東京大 理二 66 ★
------------東大合格ライン---------------
浜松医科大 医 医 65
岐阜大 医 医 65
群馬大 医 医 65
▲順天 医 医 65
▲日本医科大 医 医 65
▲大阪医科大 医 医 65
★京都大 理 65 ★ 薬 薬科 ☆総合人間 文
札幌医科大 医 64
山口大 医 医 64
鹿児島大 医 医 64
富山大 医 医 64
福井大 医 医 64
★京都大 工 物理 64 ★ 薬 薬
徳島大 医 医 63
秋田大 医 医 63
弘前大 医 医 63
香川大 医 医 63
宮崎大 医 医 63
愛媛大 医 医 63
信州大 医 医 63
旭川医科大 医 医 63
▲産業医科大 医 医 63
▲関西医科大 医 医 63
▲近畿大 医 医 63
▲昭和大 医 医 63
★京都大 農 63 ★ 応用生命、食品生物
鳥取大 医 医 62
大分大 医 医 62
高知大 医 医 62
佐賀大 医 医 62
島根大 医 医 62
琉球大 医 医 62
山形大 医 医 62
▲東京医科大 医 医 62
▲日本大 医 医 62
★東工大 第1類 62 ★ 第3、第4
★京都大 工 電気 62 ★ 農 資源生物
山梨大 医 医 61
福島県立医科大 医 61
★京都大 工 地球 61 ★ 工業化学、情報、建築 農 森林 総合人間 理
★東工大 第5類 61 ★ 第6
▲東邦大 医 医 60
★東工大 第2類 60 ★ 第7
------------東工大合格ライン-----------------
▲杏林大 医 医 59
▲兵庫医科大 医 医 59
▲久留米大 医 医 59
▲東京女子医科大 医医 59
▲東海大 医 医 59
▲帝京大 医 医 59
★京都大 農 59 ★ 食料、地域、
------------京大保健以外 合格ライン-----
▲藤田保健衛生大 医医 58
▲愛知大 医 医 58
▲北里大 医 医 58
▲金沢医科大 医 医 57
▲福岡大 医 医 57
★京都大 医 人間 56 ★ 理学療法
▲岩手医科大 医 医 56
▲聖マリアンナ 医 医 56
★京都大 医 人間 56 ★ 検査技術
▲埼玉医科大 医 医 55
▲独協医科大 医 医 55
▲川崎医科大 医 医 54
★京都大 医 人間 54 ★ 作業療法
★京都大 医 人間 52 ★ 看護
------------京大保健 合格ライン-----
平成25年度の慈恵会医科大学の入試結果は下記のごとく
正規合格 155 補欠合格 239
繰上合格 203 入学者 112
(正規合格+繰上合格)-(入学者)=合格辞退者 246
((合格辞退者)/(正規合格+繰上合格))×100=辞退率 68.7%
例年の如く、7割程度が辞退し、正規合格入学者はほとんどなく、入学者の
大半が補欠合格者。これ、大学HP公表のデータですからね。
ttp://www.jikei.ac.jp/univ/igaku/exam/result.html
上位私立医のインフレ偏差値は、国立医がつくってます。これ常識。
平成25年度の慈恵会医科大学の入試結果は下記のごとく
正規合格 155 補欠合格 239
繰上合格 203 入学者 112
(正規合格+繰上合格)-(入学者)=合格辞退者 246
((合格辞退者)/(正規合格+繰上合格))×100=辞退率 68.7%
例年の如く、7割程度が辞退し、正規合格入学者はほとんどなく、入学者の
大半が補欠合格者。これ、大学HP公表のデータですからね。
ttp://www.jikei.ac.jp/univ/igaku/exam/result.html
上位私立医のインフレ偏差値は、国立医がつくってます。これ常識。
私大医学部の辞退者は、より上位の私大医学部へ進学していきます。
私大医学部受験者は、私大医学部を3~6校程度併願します。これが辞退者が多い理由です。
国立医学部と私大医学部の併願者は驚くほど少数です。
私大医学部の学費を賄えない家庭の受験者は、はじめから私大医学部を受験しません。
私大医学部の学費を賄える家庭の受験者は、東大を除き国立医学部をほぼ相手にしません。
ですから、私大医学部辞退者のうち国立医学部へ進学するものは、辞退者全体の少数です。
逆に、国立医学部辞退者は全員私大医学部進学です。
>私大医学部の学費を賄える家庭の受験者は、東大を除き国立医学部をほぼ相手にしません。
どうしてここまで見え透いた嘘を言うのか。
医学部研究家 なんて看板は下ろして、 私立医学部熱狂者 とでも変えなさい。
いたるところでデマをまき散らしこの板の癌だ。
医学部研究家 さんへ
> 私大医学部の辞退者は、より上位の私大医学部へ進学していきます。
専願の私大受験生であれば、おっしゃることもあろうかと思いますが、
それは、私大医学部の辞退者、全員の動向ではないでしょ?
うちの子も、私大3校、辞退させていただきましたが、
進学先は、私立ではありません。
我が家も、「私大医学部の学費を賄える家庭」のひとつではないかと思いますが、
うちの子は、国公立に合格したので、
当たり前のように国公立に進学しました。
同様な選択をする受験生、うちの子の医学部に、高校の同級生、塾の同級生を含め、たくさんいます。
我が家の一例報告ではありませんので、あしからず。
最終学歴になる(大学院で学歴ロンダリングは可能)になるので、
進学先は、間違えないようにしたいです。
国公立医学部と私大医学部を併願する受験生は、国公立医学部第1志望の受験生が多数でしょう。そんな受験生が国公立医学部に合格すれば、国公立医学部に進学するに決まっています。「それは、」さんもそのおひとりでしょう。
しかし、私大医学部受験生の大半が私大医学部第1志望者です。
最初から国公立医学部を受験しない人が多数です。
国公立医学部にエントリーする受験生でも私大医学部第1志望者はいます。彼らは私大医学部に合格した時点で国公立医学部の受験並びに合格は辞退します。
現実に、私大医学部御三家(慶応、慈恵、日医)には国公立医学部を辞退した学生が多数在籍しています。私自身は未確認ではありますが、今年は私大医学部御三家以外にも国立医学部辞退者がいると聞きました。
私大医学部第1志望の受験生は私大医学部を3~5校程度併願します。そして2~4校程度合格する受験生はたくさんいます。私大医学部専門予備校の合格実績をみればそのことは容易にわかります。
ですから、彼らが私大医学部の辞退者の大半なのです。私大医学部の辞退者は、より上位の私大医学部に進学していきます。
もちろん中には国公立医学部進学者もいます。しかし、辞退者総数から見ればごく少数です。
一方、国公立医学部の受験生は、地元の受験生による国公立医学部専願がほとんどです。
これらのことは、私大医学部と国公立医学部の大学別合格高校を比較すると一目瞭然です。合格者の出身高校が全くセパレートしています。
「それは、」さんの文章を見ると、東京周辺の受験生の感覚とは全く異なります。東京周辺の受験生は私大医学部志望者が中心です。東京周辺の私大医学部の校数が多いことが背景でしょう。
また、「それは、」さんの認識は、現状と大分異なっています。最近は、地方の受験生にも私大医学部第1志望者が増加する傾向にあります。このことも私大医学部受験生が増加する一因になっています。
「それは、」さんの言う『進学先を間違えないようにしたい』とはどういう意味でしょうか。「それは、」さんの考えはあなた自身の考えとして尊重しますが、現状では、地方限定医師免許を嫌気して地方国立大医学部を回避する受験生が増えています。これも次の3点の原因になっています。
①地方受験生の私大医学部第1志望者の増加
②私大医学部受験者数増加
③国立医学部受験者数減少
医学部研究家 さんへ
おっしゃること、全て否定するつもりはないのですが、
でも、医学部研究家 さん、ここに書いてしまえば正論として通るということはありませんヨ。
そのひとつ、他でも指摘しましたが(苦笑)、
> ①地方受験生の私大医学部第1志望者の増加
それはどうでしょうか?
手元にある、都内私立大学の入学案内でそれらの私立大の入学者出身地、
大半が都内、あるいは首都圏、あるいは関東地方ですよねェ、
地方受験生で、私大医学部受験生が増加している?それを示すデータ、ありますか?
他でも指摘したように、
都内の私立大学医学部を支えているのは、せいぜい言って、関東地方の受験生。と言うことです。
言ってみれば、ローカル大ということ。
> 現状では、地方限定医師免許を嫌気して地方国立大医学部を回避する受験生が増えています。これも次の3点の原因になっています。
言わずもがな、ですが、
「地方限定医師免許」なるものがございません。
冗談のつもりでおっしゃっているのと思いたいですけれド・・・(笑)。
> 東京周辺の受験生の感覚とは全く異なります。東京周辺の受験生は私大医学部志望者が中心です。東京周辺の私大医学部の校数が多いことが背景でしょう。
それはどうでしょう?
当方の下の子も、来春の医学部受験生ですが、下の子の通う高校も医学部受験志向の高いところ。
学年でデキルとされている生徒さんは、当たり前の様に国公立大医学部志望ですから。
上の子の高校でも同じでした。
他校でも、医学部志向の高い高校では、同じだとお思いますヨ。
親世代は、早慶以下の難易度の私立大、両手では足りないくらいありました時代(と言うか、早大理工以上の私立大医学部は、慶應と自治医大くらいだった。http://www.[削除しました].jp/gakurekidata/sby1983.html参照、[削除しました]にはgeocitiesを半角で.)でしたが、
現在は、医学部人気もありますが、
学費減額の効果で、私大医学部進学を考える方は増えました。
過去は、ちょっと勉強すれば、入学できた医学部もあったのに、
今では、そういったMARCH以下の医学部は、ほぼ絶滅してしまった。
そういう状況ですので、私立大医学部受験も、誰もが突破できるシロモノではなくなった。
それは同意しましょう。
デモね、
各有名進学校の最上位に位置するような生徒さんですと、どこの高校でも、国公立医学部志向であると思いますが、
医学部研究家さん、いかがでしょうか?
私立大医学部受験生が最上位を占めるような高校は、失礼な良い方を承知で申し上げれば、
三番手校の話ですよねェ。
































