アートの才能を伸ばす女子教育
国立小学校繰り上がり数
こんにちは
国立小学校の例年繰り上がり数
御茶ノ水大学附属小学校→男の子 約5人
女の子 約0〜1人
筑波大学附属小学校→男の子 約0〜1人
女の子 約5人
学芸大学附属竹早小学校→男の子 約5人
女の子 約5人
学芸大学小金井小学校→男の子 約20人
女の子 約20人
学芸大学世田谷小学校→男の子 約10人
女の子 約0〜2人
だいたいこのような感じだと思うのですが体感合ってますか?
学芸大学大泉は情報がわからないので、補欠情報教えていただけたら嬉しいです。
補欠からの繰り上がりで「︎年度は︎人」なんてただの数字でしかない。傾向とか統計的な要素なんて皆無だよね?
わかった風に「戦略」とかいうのが不思議。
国立なんて「まずは受験できる学校を全て申し込む」だよ。その後、合格(最終抽選通過)した時点で「まだ入試を続けるか…」を家庭の方針で決断するだけ。補欠合格の家庭だけが正規合格を得るまで続ける。
学大、筑附、お茶女って、全部を受検して、全部を合格(最終抽選通過)できるなんて、確率的に稀だよ。そして、その長い期間を合格しながら、モチベーション保てる家庭も稀。
全校受検(考査受けられる)できる(4〜5校)は稀な上に、全校補欠なんて稀なんだから、まとめる必要ないないし、そもそも「x年度はx人繰り上がった」を集計したところで、統計的な意味はなくただの数字の羅列でしかないって言いたかったのよ。言葉足らずでごめんね。
































