アートの才能を伸ばす女子教育
2023年度
11月14日 14時〜
いよいよ抽選ですね。
同じ状況でした。朝、学芸に掲示をみにいって、がっかりした後、ネットで2時通過をみて喜んで、3次抽選で叩き落とされました。合格者が決まった時点で、合格者とは分けとほしかったです。
あんな重苦しい時間なかったです。傷口をなんども開かれる感じでしたね。
我が家はもう一個受けた私立もダメだったので、これで受験は終わりました。
ここでみなさんと辛さを共有できてまた涙が出そうです。
もういっそ抽選でわざわざ呼ばずに学校で絞ってから合格発表してほしかったです。笑
国立都立の性質とはいえ、各地であの辛い時間が流れていると思うと…。
単願だったのでこのまま公立へ進みますが、子供は全く気にしておらず、私だけがずっとトラウマ引きずってしまいそうです。笑
本当に。学芸大泉方式に3次抽選なく補欠順位まで学校が決めてくれるのが1番良心的に感じますね。
うちは片道1時間半かけて立川まで駆け付けてからの抽選落ちだったので、事前に電話連絡して行かなければよかったと心底思いました。結果論ですが。
筑附の試験も残っていますが、仮に2次通過できたとしてもまた3次抽選なわけで…すっかり戦意喪失しています。
やはり高校まで無条件で上がれる立国のシステムは他にはない魅力ですね。
国際色が強めなところも、学校近辺は場所によりますが区部より地価が安くマイホーム購入しやすいところも本当に魅力でした。
筑附は入れたとしてもすぐに熾烈な内部進学への競争が始まるわけで、場所も都心で立国と受験者層が全然違うので繰上げにはあまり影響ない気がします。
試験、抽選とお疲れ様でした。
昨年ですが、お友達で2人、男女それぞれに補欠に入られた方がいました。
男の子は1桁前半でしたが回らず、女の子は1桁後半で回ってきていましたよ。それぞれ私学が決まっていたので別の学校に進まれました。初年度な事もあり、女の子は補欠が回っても私学に進まれる方が多かったようです。































