女子美の中高大連携授業
開成凋落の理由
数学オリンピック一次予選合格者の推移
開成の勢いがどんどんなくなってる。
東大合格者と比例するのが興味深い
学校| 01 02 03 04 05 06 07
==|===================
−灘| 24 19 16 17 16 19 25
筑駒| 15 16 22 13 20 21 21
栄光| -3 -4 -8 -4 -2 -4 -8
麻布| -5 -3 -2 -1 -1 -3 -7
開成| 14 11 -8 -8 -6 -8 -6
同意。
今年中額受験終った親ですが、塾のスタッフから聞きました。例年開成入試は
難問や奇問を出題し他の中学校の入試問題のリーダーとなっていたそうです。
ただし、難問・奇問の正解を取って合格しても真に力のある子供たちを集められない
ので問題を平易にした経緯があるそうです。
西大和も問題が易化したのも、この辺が原因があるそうです。
子供によれば、それでも問題は十分に難しいらしく、他校とは明らかに一線を引いている。特に国語は”特別”の意識がありました。
結局合格を貰っても通学時間が短くて、高校外部進学生がいない少人数の大船田舎
に通学を決めました。
でも、開成にはがんばって欲しい。
開成の凋落は、則私学の凋落に結びつける世の中の風潮を感じます。
通りすがり さんへ:
-------------------------------------------------------
過去10年くらいの開成の入試問題を研究すればわかりますが、
おしなべて平易な問題がほとんどです。
そして、過去に遡るほど、更に問題が易しくなります。
10年以上前の開成の問題は近年のものよりも更に易しい問題で、
記述式の問題が極端に少なくなります。
開成の問題に記述式が登場したのは近年になってからです。
開成の問題は非常に平易ですので、必然的に合格ラインも高得点となります。
苦手な科目を作らず、幅広く満遍なく何度も繰り返し学習し、ケアレスミスを
しないことが肝要です。
開成は忍耐強く努力をしてきた受験生が合格できる入試問題といえます。
灘の言い訳〜☆2006★〜
対・筑駒&開成編
2006年度・東大文?現役合格者数
筑駒(16人)>開成(15人)>>>>>>>>>>灘(たったの5人w)
灘「俺たちは関西の高校だから京大重視なんだ。」
・・・分かりました。それでは、灘だけ特別に京大法学部現役合格者もカウントしましょう。
それでも・・・
筑駒(16人)>開成(15人)>>>>>>>>>灘(5人+京大法学部現役合格者数1人の計6人)
で、結局ボロ負けです(爆笑)
対・東大寺学園編
2006年度・京大法学部現役合格者数
東大寺学園(12人)>>>>>>>>>>>灘(たったの1人www)
灘「俺たちは全国区だから東大重視なんだ。」
・・・分かりました。それでは、東大文?現役合格者数で比較してみましょう。
それでも・・・
東大寺学園(7人)>>灘(5人)
京大メインの東大寺学園に京大法学部現役合格者数は言うに及ばず、東大文?現役合格者数でも負けています(大爆笑)
・・・非常に見苦しい限りです。
関西の高校としては東大寺学園の次。
全国区の高校としては東大寺学園・筑駒・開成の次。
そういうことですよね>灘さん???。




































