女子美の中高大連携授業
中学サッカー部・高校サッカー部について
サッカーが大好きな息子の父です。攻玉社のサッカー部はとても評判がいいようですが、中・高それぞれのサッカー部の情報をお願いします。
わが愚息も、
玉社サッカー・熱望組で、
周りから危ないと言われながら、
運良く1日目で合格できました。
早速、2日の夕方に封印していたサッカーの練習に
いそいそと出かけて行きましたが、
しょんぼりして帰宅。
理由は、全然、走れなかった、とのこと。
おなかの肉をつまんで、
4月までに引っ込ませると
決意を新たにしていましたが、
受験をサッカーのセレクションと
勘違いしていたのでは・・・。
ともあれ、サッカーをしたくて、
受験に立ち向かっていましたので、
4月からあこがれの玉社サッカーに
触れることができますので、
宜しくお願いいたします。
親としては、
勉強のほうも忘れずに
続けて欲しいのですが、
しばらくは
頑張ったご褒美として
何も言わずに見守ります。
6年サッカー少年の母です。
2度のクラブ体験をさせていただき、玉社サッカー部にあこがれを抱いています。
ただ、母として心配なのは、帰宅時間が何時頃になるかということ。
なんとか入学できても、その後、学校の課題をこなし勉強でみなさんについていけるのか・・・。
自宅から学校までは自宅から最寄り駅までの時間を含め1時間強です(千葉方面)。
近くの公園、天王洲アイルのグランド、多摩川のグランドのそれぞれの使用頻度、またグランドを出発(帰宅に向かう)する時間を教えて下さい。
通学時間の20分ほど短い、他の学校も第一志望候補として考えていますが、サッカーの部活内容では断然こちらが魅力です。
カリキュラムや校風は双方に違いはあるものの、どちらも気に入っています。
進学実績は、気にするほど大きな違いはありません。
部活に勉強に友人関係に充実した6年間を送ってほしく、あれこれ悩みますが結論が出ません。
通学時間をとるか、部活の充実をとるか。
参考にさせていただきたいので上記お分かりになる方、是非教えて下さい。
正直、練習も規則も顧問もおそらく一番厳しいです。
ただ厳しい顧問といっても、怖いわけではありません。
しかし厳しい規則のおかげで、サッカー部員は皆、礼儀・マナー・勉強などしっかりしています。
攻玉社の中学、高校サッカー部、どちらも大会実績でも勉強の成績でも良い成績です。
高校もサッカー部続けるという人は少ないみたいですが、中学の間だけでも、ものすごく充実してるみたいです。
玉生様
レスありがとうございます。
>しかし厳しい規則のおかげで、サッカー部員は皆、礼儀・マナー・勉強などしっかりしています。
これこそが、部活に求めるものです。家が近ければなぁ。グランドが広ければなぁ。ただ上記のようなソフト面は、いろいろと比較検討しましたが、なかなか得られるものではないので、引き続き志望校として考えていきたいと思います。
最近受けた模試の分析資料では、貴校の校風、進学実績の良さが受験生のニーズに応えたものであるということから、志望者増、偏差値アップのようです。ますます厳しい受験となりそうですが、気をひきしめて頑張りたいと思います。
引き続き、サッカー部の情報を求めています。
よろしくお願いいたします。
レスが付かないようなので、
わかる範囲で投稿します。
練習は、現在、中一・中二が原則として合同して実施しています。
中三は夏以降は、高校生に交じっています。
攻玉社ホームページに記載されているように、
練習日は、火・水が原則休み以外、連日。
試合中心の日曜日・祝日も含め、練習量は多いと思います。
練習場所は多摩川グランドや天王洲ですが、
最近は、多摩川グランド(東急目黒線・東横線)が一番多く、
天王洲も頻繁に使用しています。
練習時間の終了は、夏場は午後6時頃までですが、
解散は6時半、場合によっては7時近くになることもあるようです。
また、試合に良く使用する駒沢公園や大井のグランドでも練習することも
あります。
冬場は日暮れまでの練習なので、解散が早まるかとは思います。
また、朝連は毎日ではありませんが、学校で朝7時から1時間ほど
不定期に行なわれています。
玉社生になって初めての夏休みは、林間学校とお盆休み以外は
ほととんどサッカーをしていた印象があります。
中一だけの試合(大会も含め)も数多く、チームとしては未熟でも
転々とする試合会場・練習場所への移動など、
自分たちで様々な経験をすることで
確実にたくましく成長している様に感じます。
テスト1週間前からは、練習は休みですが、
大会の試合が重なる場合は、登録メンバーは
その都度保護者の承認をとった上で、
短時間の練習を実施してから、試合に臨むことになります。
当然、勉学のほうも運動をしているからといって
手抜きを許してくれる学校ではありませんので、
本人たちは必死でしょうが
男子校の質実剛健を体感しつつあると思います。




































