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94 コメント 最終更新:

攻玉社の魅力とは?

【3436447】
スレッド作成者: 横浜在住 (ID:0.Q2DoUY4Es)
2014年 06月 27日 21:09

先日初めて攻玉社の説明会に参加させていただきました。
正直、入口偏差値に対し出口偏差値が高い以外は魅力を感じなかったのですが。
校長先生の口調も強く、生徒に対して指導する様な強い口調でした。
熱望組?どこに魅力があるのか教えてください。
よろしくお願いします。

【3825098】 投稿者: え   (ID:nQ.P3I/iq0k)
投稿日時:2015年 08月 20日 12:09

?校長先生は玉社出身じゃありませんよ。
その方はなにか勘違いしておられるのでは
オープンスクールで校長先生自ら仰っていた話では共学だったように受け取りました。

【3828664】 投稿者: おそらく   (ID:rNenBNkfW8c)
投稿日時:2015年 08月 24日 14:06

外部から招かれた校長ではなく、玉社に長年勤められた後に校長になられた先生という意味かと思います。
生徒と接するのがお好きで、今も授業を持たれていますよ。

【3998358】 投稿者: 退学   (ID:Qq2a1MYkk4M)
投稿日時:2016年 02月 13日 21:17

魅力ないよ。
不登校、退学多いし。
現にすっごく優秀な国際学級の子供が退学したらしい。
先生の押し付けがひどく、自分がある子供は辛いかも。
逆になんでも決めて欲しい子供にはいい学校なんだろうということを聞いたよ。
お母様のいうとおりなんて言う子がうまくいくって話は聞いたよ。

【3998385】 投稿者: 親子   (ID:c0Qu0T.xhF6)
投稿日時:2016年 02月 13日 21:35

親御さんはこちらの学校がお好きですよね。

子ども達はどうなのかな。
自由で自主自律の学校を第一志望においていた子が多いはず。
こちらが第一志望だと、5年次あたりから辛いのでは?
他校第一志望の上位1/3の子達には良さそうだけど。
塾通いは皆さんしていると思いますよ、、

【3998423】 投稿者: 保護者   (ID:mkv/r60sLGI)
投稿日時:2016年 02月 13日 22:01

伝聞推定はいけませんね。

十分に素晴らしい学校です。息子は毎日楽しく通ってます。
魅力は面倒見のいいところです。自調自考できない子でもなんとかなります。
出口実績がなぜ伸びているのか、通ってみれば納得です。
入学してくる子供のレベルもどんどん上がってますし、
おそらく、今後も進学実績は順調に伸びていくように思います。

ただ、2020年の大学入試改革に対してどのように取り組んでいくのか、
そこが今後の焦点になってくると思います。

【3998688】 投稿者: 自我の目覚め   (ID:YhcUCvURnFI)
投稿日時:2016年 02月 14日 02:13

勉学に限ることなく 能力が高まれば高まるほど 自己実現意識の自由化を 体制側が 制御することが不可能にることは 自明の理であり

このような自然の理には 何者も逆らえなきこと あたがわず

自我の目覚め 抗うすべなし
むしろ喜ぶべきかな

【3999145】 投稿者: 今年の入試結果   (ID:cIZRpp7.psE)
投稿日時:2016年 02月 14日 12:20

2月1日の合格者の歩留まり率が例年以上に高く8割以上だとか。攻玉社第一志望の受験生が増えているのでしょう。
おかげで5日の特別選抜は定員ぴったりしか合格者を出さず、例年以上に厳しい倍率になっていました。それでも1クラスの定員はちょっと多めになるとのことです。

退学者が多いとは聞いたことないですよ。今高校生ですが、息子の学年では今までに3、4人だと思います。入学してすぐ校風が合わないと判断された方、高校入試で上位校にリベンジ合格された方、素行が問題で出席日数も足りなかった方。
他の学年も似たようなものだと思います。高入はないのに例年卒業生数が入学者数とあまり変わりませんから。
高校では成績不良で留年→自主退学する生徒もいるのですが、それでも何とか救済しようと保護者、生徒と面談を重ねて下さるそうです。

先生方は古い体質の厳しい先生もいらっしゃいますが、生徒たちがあだ名で呼ぶような若くて面白い先生もいらっしゃり、それぞれです。でも文句を言いながらも学校は好きですよ。友人関係が素晴らしいのでそれがいちばんです。

【3999281】 投稿者: いや   (ID:3.fY7e4kFeQ)
投稿日時:2016年 02月 14日 13:55

2月1日の歩留まり率が高いということは、神奈川御三家との併願生が少なかったか、例年より本命の神奈川御三家に落ちて攻玉社に進学した生徒が多いのかもしれません。

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